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2006年10月

今後の観劇予定をまとめ直してみた。

少し前の記事で、観劇予定をまとめてみたことあったけど、
それからちょっと変更(というか追加・笑)してるので、改めて今度は
11月以降の観劇予定を、サイドバーに載せてみましたー
(詳しくは、サイドバーの下の方を見てね♪)   
   
  
こうしてみると、1月にかたまってるなー(しかも、1週間のうちに・笑)
それがわかってたから、「ロープ」は12月にしたかったんだけどね。
 
  
だって、12月は、「みんな昔はリーだった」が取れなかったら、
1本になっちゃうし~
この舞台、急遽決定で(財政面から)悩んでたけど、
やっぱり、なるしー(池田成志さん)、観たいよぉ~ ヽ(≧▽≦)/
 
あっ、「リー」情報、PARCO劇場のHPに、UPされたね♪
 
 
その代わりに2月が全然ないじゃん。
1月の反動???
でも、たぶんそんなに間が空いちゃうと、禁断症状が出そうだー
なんか、いいの、ないですか?(笑)
  
 
ということで、
次は、2週間後!
「タンゴ・冬の終わりに」で、堤真一さん、常盤貴子さん、秋山菜津子さん たちを
観てきま~す♪(早く、その日が来ないかな~)

 
 

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聞き間違えてたのね・・・(笑)

昨日は、友人の結婚式&披露宴のために、
久々に代官山へ行ってきましたー
 
ふと気がついたら、全然、代官山に来てなかったし、
外も暗くなりかけてたので、この道で合ってると思うんだけど・・
と多少、不安になりながら(笑)、
目的地のレストランへたどり着きました。
あー、よかった。間違ってなくて。
 
  
レストランで、料理はフレンチで、
そして、挙式は、“しんぜん” だから、って聞いたと思ってた私。
  
レストランで、フレンチを食べるのに、
そんな和な、神前の挙式をするなんて・・、なんか不思議だな~と
ちょっと謎だったのですが、
それはすべて解決!(笑)
 
“しんぜん” じゃなくて、“じんぜん” でした(苦笑)。
ハハハ・・。  (^^ゞ
 
“じんぜん”、つまり、人前ってことです、ハイ。
一番、シンプルな挙式で、いいかもしれないですね。
 
 
披露宴自体も、事前に聞いていた通り、
ケーキ入刀とか、新郎新婦の挨拶とか、ご両親への花束贈呈とか、
そういった最低限のもの以外、
“スピーチ”とか、無理やりの“歌披露”(笑)とか、
そんなのがなくて、超シンプル☆
 
そういうのがないのって、初めてだったのですが、
なんか、ない方がいいなー(笑)。
 
ホテルとかの格式ばったものより、断然いいよなぁ~って
思ったのでした。
会場はこじんまりしてるし、距離も近く感じるしね。
 
 
その代わり、「料理で場所を選んだ」というだけあって、
お料理、おいしかったです♪  (〃▽〃)
 
新郎新婦、お料理パクパク食べてたし(笑)。
 
 
帰りに、ブーケ(といっても、花束っぽい)をもらって、
帰ってきました。
その効力が発揮される時は来るんでしょうか、なんて(苦笑)。
 

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試写会のススメ (10) ~unknown アンノウン~

『unknown』 アンノウン、試写会で見てきましたー
久しぶりの有楽町よみうりホールです。
忘れてましたが、ここって傾斜があまりないから、
ちょっと見にくいんですよね・・。 (^^ゞ
 
 
“ネタバレなし”でストーリー♪(チラシなどより一部抜粋)
*************************************************************
錠に閉ざされた廃棄工場の中で、意識を取り戻した5人の男たち。
しかし、5人とも記憶を失っていた・・。
 
デニムジャケットの男。
作業着の男。
鼻を折られた男。
縛られた男。
手錠で吊るされた男。
 
あいつは誰だ?俺は誰だ?
 
一つだけわかっているのは、
5人のうち2人が人質で、3人が誘拐犯だということ。
 
俺は誘拐犯なのか?人質なのか?
誰になれば生き残れるのか?
 
混乱と疑念が渦巻く中、そこに鳴り響く電話のベル。
それは、“日没には身代金を持って帰る”という誘拐犯のボスからのものだった。
あと、数時間・・。
タイムリミットが迫る中、「生き残り」という共通の目的に向けて結束する5人。
 
そんな彼らの脳裏に、次第に断片的な記憶が蘇ってくる・・・。
*************************************************************
 
 
この映画は、上映時間が85分なんですよね。(←短いですよね~)
でも、見終わった後、もっと長い時間見てたような感じがしました。
それだけ、無意識に食い入るように見ていたのかも。
 
チラシに書いてあるようなこと以外の情報は、頭に入れないで
見に行った方がいいですねー、この映画の場合。
 
 
ホントにそれ以上は書けないよー
ラストは考えていなかった展開だったので、びっくり(驚)! ( ̄□ ̄;)!!
   
「おぉーー、そうなのか・・。」
 
ありそうといえば、ありそうなんですけど、全然考えてなかった・・。 (°∇°;)
 
 
息詰まる心理戦が繰り広げられていくので、久しぶりに頭を使っちゃいました(笑)。
ホラー的要素はないので、心理サスペンスのような感じで見れてよかった!
(ホラーは苦手・・。)

んー、おもしろかった、です。 (☆▽☆ )
  
 
キャスト♪♪♪ 
 
ジム・カヴィーゼル・・ デニムジャケットの男。

              『パッション』でキリスト役を熱演。
               あの映画は、「痛い、痛い、痛い!!」って言いながら、
               目をそむけながらも、・・・・見ました。
               ちょっとその時の記憶が今、蘇りました・・・。
             
 
バリー・ペッパー・・・・作業着の男。

              『メルキアデス・エストラーダの3度の埋葬』で好演。
              その他、『グリーン・マイル』にも出ていたそうです。
              あと、明日公開の『父親たちの星条旗』にも出演しているみたいですよ☆
 
 
グレッグ・キニア・・・・鼻を折られた男。
 
              『恋愛小説家』でオスカー候補になった人だそうです。
 
 
ジョー・パントリアーノ・・縛られた男。
 
               『マトリックス』、『メメント』で強烈な個性を発揮。
 
 
ジェレミー・シスト・・・手錠で吊るされた男。
             
              HBOの人気シリーズ『シックス・フィート・アンダー』で  
              人気を博した人だそうです。
              (全然、わかりませんが・・・苦笑)
 
 
ピーター・ストーメア・・誘拐犯のボス。
 
              『マイノリティ・リポート』、『コンスタンティン』に出演。
              っていうか、テレビドラマの『プリズン・ブレイク』に出てる。
              しかも、囚人を仕切るボス役(やっぱり・笑)。
 
 
ブリジット・モイナハン・・誘拐された人質の妻。
 
              『リクルート』、『アイ、ロボット』に出演。
 

11月3日(祝)、渋谷シネクイント他、全国ロードショーです♪
  
“unknown アンノウン” サイトはこちら
http://www.movie-eye.com/unknown/
 
 

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DEATH NOTE(デスノート)旋風~~

世の中がそうであるように、
私のブログの中でも、昨日(いや、おとといですね、もう)、
『デスノート旋風』が巻き起こりました。 
    
なんだかすごいなぁ・・。
そして、素直にうれしい♪
ブログを始めて、約3ヶ月くらいですが、
今までで、一番のアクセス数でしたー (〃▽〃)(〃▽〃)
 
  
恐るべし、“DEATH NOTE”・・。
その嵐は今日もまだ続いています。

 

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池田成志さんの次の舞台♪

先日、『GOLF THE MUSICAL』 ゴルフ・ザ・ミュージカル を
見に行った時にもらった、いっぱいのチラシたち。
 
ふっふっふ。 ( ̄ー ̄)(ニヤ)
『禿禿祭』 はげちびさい の舞台のことは、この間の記事
ご紹介しましたが・・・、
 
 
な、なーんと、その中にはまだまだ素敵な情報があったのです!  ヽ(≧▽≦)/
池田成志さん(なるしー)の次の舞台のチラシが入ってたのーー
 
急遽決定したらしくて、まだ速報レベル。
えぇっーーーー!!! 12月公演!?
なんて急なのーーー(う、うれしいけど・笑)
 
もうすぐだー。チケットは??? 先行あるのかなぁ。
なんだか勝手に、慌ててます。
お金ないんですが、どうしよう(笑)。
 
 
で、わかってる範囲での舞台情報☆
 
*************************************************************
   
『みんな昔はリーだった』  ~EXIT FROM THE DRAGON~
  
日程: 2006年12月13日(水)~2006年12月30日(土)
会場: PARCO劇場
     
CAST:堀内健さん(ネプチューン)
     池田成志さん
     京野ことみさん
     伊藤正之さん
     後藤ひろひとさん(作・演出・出演)
     竹下宏太郎さん
     瀬川亮さん 他
  
    
   “ブルース・リーになりたかった男”
   “ブルース・リーになれなかった男”
   “ブルース・リーに憧れた男”
   “ブルース・リーを知らなかった男”
 
男たちの甘酸っぱくもしょっぱく、笑いと涙に溢れた青春群像劇を
後藤“大王”ひろひとが描く!!
 
*************************************************************
 
ってことです。
 
やっぱり、なるしー、はじけちゃうのかな(笑)。
ブルース・リーってところが、すでに怪しい(爆)。
 
 
まだ、PARCO劇場のHPにUPされてないので、
これ以上のことはわかんないですけど、
いやぁー、楽しみです。ホントに。
 
  
ちなみに、 
一般発売日は、2006年11月18日(土)ですよ~ (~▽~@)♪♪♪
  

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試写会のススメ (9) ~DEATH NOTE(デスノート) the Last name~

とっても楽しみにしていた、DEATH NOTE(デスノート)後編の試写会に
行ってきましたー
 
その名も、
 
DEATH NOTE デスノート  the Last name   
             ジャパン・スペシャルプレビュー 

   
わーい!(パチパチ)  ヽ(≧▽≦)/ヽ(≧▽≦)/ヽ(≧▽≦)/
会場は、東京国際フォーラム。監督、キャストさんたちの舞台挨拶付です♪
 
 
会社が終わって、強風の中(←なんか最近こんなのばっか・苦笑)
急いで会場へ。座席指定席券に引き換えてみると、思ったよりは見やすい、いい席でした☆
  
 
フォーラムの中に入ってから、いつものように報道陣が陣取っているスポットへ。
見に来た芸能人が(運がよければ、出演者たちも)、撮影に応じてるのを見れるところで、
 
「今回は誰が来るのかなぁ~」
そんな想いを抱きながら、フラッシュが光る度に、思わず背伸びしちゃう(笑)場所なのです。
 
当然、すでにいっぱい人がいたけど、とりあえず、その後ろについて待ってみる・・。
  
 
そしたら、なんとサプライズな出来事が!!
 
アナウンス???  と思ったら、いつの間にかそこにいた、MCの方が話し始めました。
 
「もうすぐ、レッドカーペット・イベントが始まります!」
出演者のみなさんが揃って、登場します!!」
  
  
「ええぇぇーーーーーーーっっ!!!!!!」  ( ̄□ ̄;)!!
 
そ、そんなうれしいことが、ここであるのぉぉーーー。
 
思いがけず、間近でみなさんを見ることができました。
う、うれしい。 (T^T)(じぃーん)
 
 
なぜか、辺りには、機動隊のみなさんが。
どうやら、キラに狙われているかもしれない・・ってことのようです(笑)。
 
もみくちゃにされながらも(苦笑)、いいポジションにつくことができたみたい。
とりあえず、全員の姿を見ることができました♪
上下2段にキャストさんたちが並び、メッセージや質問に答えてくれていましたよー
(結構、長い時間だったーー)
 
「あれ?当初予定より、2人増えてる!」
  
 
下の段には、金子修介監督、片瀬那奈さん、松山ケンイチさん、戸田恵梨香さん、藤村俊二さん。
上の段には、マギーさん、上原さくらさん、青山草太さん、満島ひかりさん、五大路子さん。
    
特に、監督、松山ケンイチさん、片瀬那奈さん、青山草太さんは非常によく見えちゃいました☆
すごくうれしかったな~~
ですが、イベント終了後は、ライブ終了後であるかのような状態(苦笑)。
いい汗、かきました(笑)。 (〃▽〃)
 
 
さらに、席についてからの舞台挨拶
ここでも、キラ対策で、機動隊のみなさんがまずは登場(笑)。
ずらーーーっと、舞台上、一列に並ばれると、なんかすごい景色・・。
 
 
一番人気は、やはり、L役の松山ケンイチさん。肌が白いなぁ。頭がもじゃりん(笑)。
Lの格好で来てくれなかった(笑)ので、それはちょっと残念。
 
驚きの二番人気は、ワタリ役の藤村俊二さん
おぉーー、おひょいさんって、人気あるんだなぁ。
大きな声援を受けてました。そして笑いもとってましたー。 
  

舞台挨拶は続きます。  (~▽~@)♪♪♪
 
Lと松田のおもしろコンビで、「・・・バカ」発言(←後編を見ると、わかります・笑)
高田清美は、足をキレイに撮ってもらってますっていう話、
ミサミサは、監禁シーンが、実際に繋がれてて苦しかったから、リアルに撮れたっていう話、
ワタリは、僕ほど、このストーリーをわかってない出演者はいないっていう話、
月の妹は、真っ白いコスプレっぽい衣装で登場し、
月の母は、ハイテンションのあまり、マイクを壊し(笑)、
監督は、相変わらず、カミまくりのご挨拶(笑)。
 
などなど、豪華な挨拶となりましたー。 (≧▽≦)
 
 
今回舞台のために出席できなかった、藤原竜也さんの印象が少し語られたんですけど、
 
「すごく気を使われる人」とか  
「実は、怖がりの一面がある」とか
「前編の時より、字をたくさん練習したらしい」とか。
 
でも、あんまり後編では、月(ライト)の書く字は出てこなかったような(笑)。
  
 
で、本編の感想なんですけど、
うぅーー、か、書けないなー(って・笑)。

何書いても、原作読んでる人には、ネタバレになっちゃいそうな。
  
  
とりあえず、言えるのは、
  
“人物設定が原作と違ってる”
“なので、途中のストーリーも違ってる”
“L(エル)が、かわいい”(笑)。
 
 
ホントに、Lがかわいかったなぁ。それに最後には男らしい一面も。
いい味出してましたねー、松ケンのL(エル)。 
っていうか、原作の雰囲気そのままなんだよね~
松ケン自身は、「お菓子、あまり好きではない」らしいけど(笑)。
 
キラ目線というより、L(エル)目線の映画のような感じでした☆
 
  
原作を読んでるか、読んでないかで、感じることは違いそうな気がします。
私なんかは、原作も読んでるし、もちろん前編も見てるし、
素人さんが作った別の結末のお話(このラストはお気に入り♪)も読んでます。
 
だから、思い入れたっぷり(笑)なので、
おもしろかったけど、まぁ、いろいろ思うところもあるかな。(^^ゞ
(もしかしたら、原作を読んでない人の方がおもしろく感じるかも。)
 
でも、最終的な感想は、「おもしろかった!」なんですけど(笑)。
上映終了後には拍手もいっぱいだったしね~ (☆▽☆ )(☆▽☆ )
 
  
まだ、前編を見てない方は、今週金曜日に日本テレビで放映されるそうなので、
見てみてくださ~~い♪
 
あっ、その前に特番みたいなのもあるらしいですよー
  
 
最後にキャストについて書いておきますね。
 
夜神月(ライト)・・・・・・・藤原竜也さん
L(エル)・・・・・・・・・・・・松山ケンイチさん
弥海砂(ミサミサ)・・・・・戸田恵梨香さん
高田清美・・・・・・・・・・・ 片瀬那奈さん
夜神総一郎(月の父)・・鹿賀丈史さん
夜神粧裕(月の妹)・・・・満島ひかりさん
夜神幸子(月の母)・・・・五大路子さん
ワタリ・・・・・・・・・・・・・・ 藤村俊二さん
松田桃太・・・・・・・・・・・ 青山草太さん
出目川・・・・・・・・・・・・・・マギーさん
西山冴子(さくらTVキャスター)・・上原さくらさん
 
リューク(声)・・・・・・・・・・中村獅童さん
レム(声)・・・・・・・・・・・・ 池畑慎之介さん
 
 
デスノート(映画)公式サイトはこちら
http://wwws.warnerbros.co.jp/deathnote/

 

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DEATH NOTE(デスノート)後編、試写会に行ってきた♪

今日(いや、もう昨日ですね)、
DEATH NOTE(デスノート) the Last name
試写会(舞台挨拶付)に行って、先程、帰ってきましたー。 (*⌒▽⌒*)
  
開演前に、レッドカーペット・イベントがあったりして、
いろんな意味で脱力。力を使い果たしました(笑)。
 
ということで、その時の様子や感想は、
近々、UPしたいと思います!
 
 
そういえば、
チラシとかをもらったんですが、その中に
小さなデスノートが描かれてる紙がありましたー
 
“その画を携帯で撮影して、あるアドレスに送ると、
合成画像が返信されてくる”ってことだったので、
さっそく、パシャリ☆
 
しかも、なぜだか2回送信してみました(笑)。
 
でも、2回やってみて、大正解♪♪♪
それぞれ、違う画像が返信されてきましたよ~~
 
 
それは何の画像かというとね、
 
最初に、レムがやって来たー
そして、リュークがやって来たー
 
です。
 

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藤原竜也さんへの道☆

この間、ちょちょっと書いたとおり、
NODA MAP『ロープ』のチケット、一般発売で一応、取れましたー
あー、よかった。  (〃▽〃)
プレリザーブで取れなかったから、また今回もダメかと思っちゃいました。
  
  
というのも・・・、 
  
ようやくです。遠かった・・・、生☆藤原竜也さんまで道のり。
  
舞台での彼はすごいらしいって、噂では聞いていたので、
いつかは見たいと思ってました。
(もちろん舞台以外も素敵だと思いますけどー)
 
そして、生の藤原さんを見てみたかった。
  
 
で、まず注目したのが、「オレステス」
東京は9月公演。
 
チケット発売の時、ちょっと悩みましたね・・。
なぜかっていうとね、・・・・・単にお財布の都合です(苦笑)。
その時は、10月にアッキー(中川晃教さん)の舞台「エレンディラ」が
ある予定だったので・・。しかも、蜷川さんだし。
その舞台は絶対外せなかったので、結局、泣く泣くあきらめたのでした。
 
なんですが!
急遽、延期になっちゃって、「ええぇ!!!!」状態。 ( ̄□ ̄;)!!
だったら、だったら、『オレステス』~~
あわてて、チケットをチェック!
・・・・・・・・。うぉおおおぉおおーーー。
な、ない・・。  (°∇°;)
 
まぁ、当然といえば当然なんですが、もう残ってなかったです・・。
 
 
そして、デスノート前編の試写会。
舞台がダメなら、舞台挨拶で、生☆藤原竜也さんだーーーー
原作好き+私の執念が実り(笑)、 集英社連合試写会(舞台挨拶あり)の
招待状をGET♪
 
これで、会えるーーー  ヾ(^▽^)ノヾ(^▽^)ノ
  
なんですが!(また?)
来なかったんです・・、東京に。(はぅ)
 
 
そしてそして、デスノート後編の試写会。(いよいよ、明日♪♪♪)
先日の記事でご報告しました通り、無事招待状をGETしました☆
前編の時に東京に来てない(その後のジャパンプレミアでは来てたけど・・)ので、
今度は絶対来るでしょう!
って、確信してたんですが、今度も来ないんです・・。(がっくり)
 
応募してしばらくは、気が付いてなかったんですよね。
『オレステス』の大千秋楽(名古屋)と重なっていることに・・。
 
  
なんてことなのぉぉーーー 
相性悪い、もしかして。
避けられてるとしか思えない(笑)。
 
なんてことを、ちょっと思ったりもしてましたけど、
今回ようやくお姿を直に見ることができます。
待たされた分だけ、なんか感慨深いものが・・。
  
ホントに楽しみだなぁ~~  (*⌒▽⌒*)
 

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エジプトへ(20) ~乗り物編 Part3 キラキラ馬車~

ルクソールの街を、きらびやかに着飾った馬車に乗って、巡っていた。
   
馬の背には、御者のおじさん。
その横の馬には、ガイドさんが乗っている。
 
私たちは、彼らの背中を見る形で、後ろに座り、
キラキラ飾りを手に取ったりしながら、いろんな話に
夢中になっておりました。
    
   
ふと止まった瞬間に、なんとなく視線を道の方へ向けた私。
そこには、数人の若者が座り込んでいた。
そのうちの1人と、思わず、目が合ってしまった。
 
「ん!?」
 
目の合った相手が私に対して、何か叫んでいる。
 
「え!? なんだろ」
 
って思って、その人の顔をよぉく見てみると、なんだか見たことあるぞ。
   
  
「あっ、あれは!!!」
   
  
お買い物編Part2で遭遇した、アクセサリーショップの店員(リーダー)!!
 
とりあえず、手だけ振り返しておいた。
それに気が付いたかどうかはわかんないけど(笑)。
 
「あー、びっくりした。こんな偶然あるんだね。」
   
 
そして、馬車は進む。

 

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NODA MAP『ロープ』、一般発売結果☆

今日は朝から疲れました(笑)。
すごすぎるんですけど・・・。
  
一般発売でチケット取るのって、ホント大変だわ・・。
 
 
今日は、NODA MAP『ロープ』の一般発売日でした。
 
結果は???
 
   
・・・・・、やっとの思いで取れました(苦笑)。
 
  
ホントは12月に観に行きたかったんだけど、
1月しか取れなかった・・。
 
ホントはS席で観たかったんだけど、いい席は取れなかった・・。
 
 
いろいろ迷っちゃったんだよね・・。
ちょっと欲張りすぎたかな・・・。
 
んー、でも、取れただけよかった♪
そう思うことにしよう!!
 

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『GOLF THE MUSICAL』で笑った♪

久しぶりに舞台を観てきました。
と言っても、先月初に観てるんですが(笑)。
その時に見たのが、ちょっとイマイチだったからか、
なんだかそんな気分です。

  
『GOLF THE MUSICAL』 
ゴルフ・ザ・ミュージカル ~ゴルフなんて大嫌い!

 
場所はパルコ劇場です。


なぜこれを観に行こうかと思ったかというと、
なるしー(池田成志さん)が出てるからです、ハイ。
 
そんなに彼の作品を観てるって訳でもないですけど、
強烈な存在感、怪しい魅力に心奪われました(笑)。
  
 
“なるしー”といえば、
『SHIROH』の津屋崎主水(笑)とか、
『OUR HOUSE』、「俺たち‥16歳じゃん?」の、リーシーとか(爆)。
  
ホントに存在感があるというか、観客の心をつかむのがうまいなぁ~というか。
 
今回の作品でもやってくれましたよ、なるしー♪   (≧▽≦)b
 
 
GOLF THE MUSICAL~JAPAN ROUND
 
公演日程  2006年10月8日(日)~29日(日)  
 
CAST

ワッキー     ・・・川平慈英さん
カラクサギさん ・・・池田成志さん   (~▽~@)♪♪♪
クロちゃん    ・・・相島一之さん
サカシタちゃん ・・・堀内敬子さん
キャディーさん  ・・・高橋由美子さん
 
 
キャッチコピー♪
********************************************************* 
 
「ゴルフなんて全く興味のないすべての人と、
                  ホントは気になって仕方がないすべての人へ。 
 
様々な人間模様を1ラウンド18ホール・ゴルフのエピソードに絡めて描く   
                  ミュージカル・コメディ!」
 
********************************************************* 
 
ちなみに、私は全く興味のない人です(笑)。
 
 
ではでは感想♪

「ち、近------------い!!!!!!!!!!!!!!」
   
私の席、Y列だったから、後ろの方かと思ってたんですけど、びっくりの2列目
そして、さらにびっくりのセンターブロック!!(←パルコ劇場、初めてだったのー)
 
舞台によっては、あんまり前過ぎると、観づらかったりもしますけど、
今回のは大丈夫でした。そんなに大きなとこじゃないんで。
ちょっとした動きや表情、汗のかき具合まで(笑)、非常によく見えました♪
なんだか、ドキドキするなぁ。 (〃▽〃)(〃▽〃)(〃▽〃)
 
 
舞台は、接待ゴルフ。密林地帯にあるのか!(笑)っていうゴルフ場。
  
  
ワッキーは、全くのゴルフ初心者のコピーライター。
一応(笑)、彼を主役に話は進みます。
川平慈英さんといえば、サッカーとしか思い浮かばない(笑)。
私は舞台で見るのは初めてです。
あのハイテンションで来たら、どうしよう(笑)って思ってたけど、
ちゃんと舞台用のテンションでした。
 
 
カラクサギさん、サイコー!っていうか、なるしー、やっぱりいいわ~
ホント存在感あるよ~。舞台を引っ張ってましたね♪
 
役柄は、父親が創業した健康食品会社において、次期社長とされる人物で、
「シャチョウ!」と呼ばれると、「まだシャチョウじゃないから~」とか言いながら、
うれしそう(笑)。
ゴルフのハンデ、11の限界に苦しみ中・・。
 
なるしーっぽいキャラクターかな(笑)。
でも、いい人なの。アクが強くて、最初はいろいろ言うけどね。
 
おやじギャクは連発するし、アメリカンジョークは飛び出すし、
セリフ、カミカミするし(笑)、白目むいてるし(笑)、
断崖絶壁から落ちちゃうし(爆)。
ヽ(≧▽≦)/ヽ(≧▽≦)/
 
断崖絶壁から落ちちゃう時、ちょうど私の真ん前くらい。
こっちに飛び込んできてくれるようなポジションだったので、ちょっとうれしい♪(って・笑)
 
すべてを笑いに変える男って感じです。
シリアスな演技を見た覚えがない(笑)ので、今度観てみたいなー
 
 
クロちゃんは営業マンで、腰がとっても低いんです。
仕事でゴルフを始めて、10年くらい。でもなかなか上手くならない。
奥さんとは別れたいけど、なかなか別れることができないでいる。
サカシタちゃんと社内恋愛(いや、不倫)中。
 
クロちゃんの“ふにゃふにゃー”な感じ、気の弱ーーい感じが
すごく相島一之さんから溢れ出ていました(笑)。
そして、クロちゃんの“ドラタロウ”に対する愛情に、心打たれました(笑)。
 
たぶん、舞台では初めて観たのですが、結構よかったです。 (☆▽☆ )
ほんわか笑顔が、役に合ってる感じですね☆
 
 
サカシタちゃんは、クロちゃんと社内不倫中の35歳。
カラクサギさんに気に入られ、ついて回られる(笑)。
運動神経がいいのか、今回、ナイスショット連発。
 
堀内敬子さんも覚えてる限りでは、初めて観たと思うのですが、
かわいらしかったです。
セクシーポーズなとこは、ちょっとおもしろかったですねー
 
 
キャディーさんは、超クール。
淡々と、でも時として的確なアドバイスをしていく。
一体その正体は???
  
高橋由美子さんの舞台は、ちょこちょこ見てます。
今回は一人離れたポジションの役なので、そう目立つ感じでは
ないかな~
 
 
今回の舞台は、ミュージカルというより、ストレートプレイに近いような。
“歌を堪能する”という感じではなくて、“笑って下さい”な感じです♪
 
アンサンブルの人たちもいないし、登場人物はホントに5人だけ
でも、みんな芸達者な人たちなので、全く問題なーし!
 
音楽も舞台の両側に、エレクトーン(加曽利康之さん)と
パーカッション(長谷川友紀さん)の2人だけ。
でも、これも驚いたことに、全く物足りなくないんです。
ホントに2人だけ???って感じで、すごいよかったなぁ。 (*⌒▽⌒*)
それぞれ、ちょっとだけストーリーに絡んだりしてるし(笑)。
 
 
思ってた以上に、楽しかったです。笑いました! ヾ(^▽^)ノ
たぶん劇場が古いせいか、みんなが笑うたびに、椅子が揺れました(笑)。
 
ただ残念だったのは、後ろの方に少し空席があったこと。
すごくおもしろい舞台なのに、もったいないなーって思ったのでした☆
 

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“『禿禿祭』 はげちびさい” って(笑)。

ココログメンテナンスにより、ブログお休み中の間、
私はというと、舞台を見に行ったり、試写会に行ったり、
2枚目のデスノート後編招待状が届いたり、
イープラスの、NODA MAP『ロープ』 プレオーダーに外れたり(苦笑)、
いろいろありました。
 
  
ちなみに、舞台は、 
『GOLF THE MUSICAL』
ゴルフ・ザ・ミュージカル ~ゴルフなんて大嫌い!
 
試写会は、『Unknown』 アンノウン
 
それぞれの感想は、後日UPします♪
  
 
で、今日は、パルコ劇場に舞台を見に行ってもらったチラシたちのこと☆
いやぁ、なんだかいろいろいっぱいですね。 (〃▽〃)
 
すでに行くことが決まっている
『トーチソング・トリロジー』 
『タンゴ・冬の終わりに』
『朧の森に棲む鬼』
『TITANIC(タイタニック) the musical』
 
行きたいと思っている、 
NODA MAP『ロープ』
『恐れを知らぬ川上音二郎一座』
 
のチラシが入ってたり、置いてあったりしてあって、
目をキラキラ輝かせながら(笑)、眺めていたんですけど、
ホントすごく凝ってるのが多いですね~ (☆▽☆ )(☆▽☆ )
『朧~』とかは、非常に凝っててよかった。さすが、劇団☆新感線!
    
  
そんな中、私の知らなかった舞台のチラシで、注目!なのを発見。
 
その名も、『禿禿祭』 はげちびさい (笑)。
 
なんてタイトルなんだー(爆)。 (≧∀≦)/
 
   
シス・カンパニーの公演で、2部構成になっているそうです。
場所は、世田谷パブリックシアター
公演期間は、2007年1月16日(火)~1月21日(日)
 
出演は、高橋克実さんと、八嶋智人さん。(←タイトルの由来はココですね・笑)
なんだかそれだけで笑えます。
そして、演出・構成に、ケラリーノ・サンドロヴィッチさん。
  
第1部は2人芝居。
第2部はゲストを招いてのトーク。
 
   
ゲストは日替わりになっていて、
 
1/16(火)   古田 新太さん
1/17(水)   三谷 幸喜さん
1/18(木) 昼 ケラリーノ・サンドロヴィッチさん
1/18(木) 夜 笑福亭 鶴瓶さん
1/19(金)   戸田 恵子さん
1/20(土) 昼 藤井 隆さん
1/20(土) 夜 清水 ミチコさん
1/21(日)   小泉 今日子さん
  
おもしろそうな顔ぶれですね♪ (*⌒▽⌒*)
すごい気になるなぁ。・・・・うーん。
 
  
でも、もうだいぶ観劇予定入っちゃってるし、特に1月はいっぱいなんだよね・・。
お金もないし(苦笑)・・。
私的には、今のところ難しそうですが、なんだか気になる舞台です。
  
 
『禿禿祭』のサイトはこちら
http://www.siscompany.com/03produce/16hagechibi/index.htm

 
 

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海外ドラマがとっても気になる。

なんだかいろいろ気になってます、海外のテレビドラマ。
日本のとは違って、勝ち残ったものだけが放映されていくらしいから、
それだけレベルが高いのかも。

   
とは言っても、一番気になってる『24 -TWENTY FOUR』は見てないし。
すでにいっぱいありすぎて、どうしよう状態に陥ってます(苦笑)。
 
とりあえず、「地上波でやったら見るぞ!」と心に決めていたのだけれど、
この間の『24 -TWENTY FOUR- シーズンIV』も気が付いたら始まってて、
その日で終了マーク(泣)。
いったい、いつの間に・・。
 
 
そして、「おもしろそう♪」と思って、以前にチェックしていた
『プリズン・ブレイク』
気が付いたら、これも第1話が終了してた(苦笑)。
 
一応、第2話を録画しておいてみたけど、話わかるかなぁ。(←まだ見てません・・。)
かなり大まかなあらすじは、読んだことあるし、
あとたぶん、前回のあらすじを振り返ってくれてるとは思うけど・・。
どうだろう。
とりあえず、時間のある時に見てみます♪

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試写会のススメ (8) ~幸福な食卓~

『幸福な食卓』完成披露試写会に行ってきました♪
場所は、丸の内ピカデリー1です。
 
 
たぶん、今までだったら、試写会応募してなかったかもって思う映画なのですが、
なんで今回応募してみようかなーって思ったかというと、
 
最近は“邦画が頑張ってて、おもしろくなってきた”
主題歌がMr.Children(ミスチル)の “くるみ-for the Film -幸福な食卓”だった
 
そして、何といっても始まりの“ある一文”に惹かれたからです。 (〃▽〃)(〃▽〃)
 
 
「父さんは今日で父さんを辞めようと思う」
 
 
えっ!?
なんか引き込まれましたね。とても興味が沸きました。
 
 
簡単にストーリー(HP、チラシより抜粋)
*************************************************************
 
「父さんは今日で父さんを辞めようと思う」。
 
始業式の朝、家族の食卓で、突然「父さん」がそう言った。
 
  
教師の「父さん」、専業主婦の「母さん」、兄の「直ちゃん」、佐和子の4人家族。
『お互いが何か“言いたいこと”を抱えたときは、
必ず4人が顔を揃える毎朝の食卓の場で伝え合う』-それがささやかなルールだった。
  
しかし、ある出来事により家族は崩壊していた。
そんな中での父のひと言。
さらに、崩壊した家族を健気に支えてきた佐和子の身に起こる突然の悲劇。
しかし、皮肉にもその悲劇により、家族は再生への道を歩み始める・・・・。
 
   
傷つくことはいっぱいの世の中だけど、
負けずに勇気をもって、とにかく一歩前に踏み出したい・・・
 
そんな人たちに贈る、切なくて、やさしくて、“こころにふわりと響く”家族の物語。
  
*************************************************************
 
   
いきなり、声だけで真っ暗な画面が続くところ、ちょっとおもしろかったです。
(壊れた?とか思っちゃった・笑)
そして、あの言葉。
 
全くの予備知識なしで、見に行きましたが、ストーリー自体は予想できちゃいました。
たぶん、ほとんどの人は、佐和子の身に起こる悲劇が何なのか、
結構前から予測できたのではないでしょうか。
さらに、途中、ちょっとだけ眠くzzzなっちゃったところもあったりして。 (^^ゞ
 
でもですね、
流れる雰囲気がおもしろい家族だし、
大浦くんや、直ちゃんたちがいろいろ笑いをとっていたり(笑)、
「あれ!? 私、今泣いてる!?」
って思った(笑)瞬間もあったりして、いい映画だったなぁって思います☆ 
 
いい意味で、ひねりのない、ストレートな作品のような気がします。
 
前向きな気持ちになって終わるところが一番いいですね。 (*⌒▽⌒*)
行ってよかった、見てよかったです。
なんだか、いつもよりほんの少しだけ、顔を上げて歩いていけそう
そんな映画でした♪
   
   
  
当日は、完成披露試写会だったので、上映前に、
監督、キャストの方たちの舞台挨拶がありました。
主要キャストのほとんどの方が来てくれて、ちょっとうれしい♪
 
たくさんのカメラのフラッシュの中、お一人ずつ、ご挨拶。 ヾ(^▽^)ノ
  
  
主人公、佐和子役の 北乃きい さん。
 
映画の中と同じ制服姿でご登場。彼女は新人さんで、映画初主演作とのこと。
現在はドラマ「14歳の母」にも出演中だそうです。
とてもかわいらしかったですね。 ヾ(^▽^)
 
 
佐和子を支える恋人、大浦勉学役の 勝地 涼さん。
 
彼は、映画『亡国のイージス』に出演して、鮮烈な存在感を放っていたとか。
今回の映画では、おもしろくて、人のいい大浦くんを好演しています。
 
なんですが!!
ひとつ、個人的に気になることが・・。
ホントに似てるんです、私のイトコに。それがなんだか気になって(笑)。
イトコは勝地くんよりも年は上なので、今はそうでもないんですけど・・。
   
   
佐和子の兄、「直ちゃん」役の 平岡祐太さん。
 
ドラマ「たったひとつの恋」に出演中だそうです。
彼は役柄上、ギターを弾いて、曲を作ってくるように監督から言われてて、
「必死になって作ったのに、1曲しか使ってもらえなかった」と嘆いておりました。
で、実際見たら、確かに(笑)。
 
そういえば、舞台挨拶が終わって戻る時、彼に握手してもらえてた人がいたなぁ。
 
  
佐和子と直の母さん役に、石田ゆり子さん。
 
本人も言ってましたが、
20才の子供がいる役をするなんて、いったい何才の設定なんでしょうか(笑)。
ホントにキレイ。
   
 
そして、「父さんを辞めようと思う」の父さん役に、羽場裕一さん。
 
挨拶の仕込みも万全でしたね(笑)。
上着の内ポケットから登場!!
「何が?」って?  それは、マイクです。
 
実際のご自宅での、奥さんと息子さんの話、
疎外感たっぷりな様子をお話ししてくれました(笑)。
 
 
このお話は、現役の中学校教師でもある、
瀬尾まいこさんのベストセラー小説を映画化したものだそうです。
(講談社刊。第26回吉川英治文学新人賞受賞作)
   
私は読んだことなかったのですが、
「ちょっと読んでみようかな。」、そんな気分にさせられました☆  (☆▽☆ )
 

公開は、2007年1月27日(土)。まだちょっと先ですね。
 
映画『幸福な食卓』のサイトはこちら
http://ko-fuku.jp/pc/

 

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DEATH NOTE(デスノート)試写会だーー!!

ばんざぁーーーーい!!!!!!
当たりましたーーー ヽ(≧▽≦)/ヽ(≧▽≦)/ヽ(≧▽≦)/ヽ(≧▽≦)/ヽ(≧▽≦)/
 
DEATH NOTE デスノート  the Last name  [ 後編 ]
 
試写会の招待状が、今日届きました♪
う、うれしい・・・。 (T^T) じぃ~ん
 
   
舞台挨拶予定な人☆
 
松山ケンイチさん、戸田恵梨香さん、片瀬那奈さん、マギーさん、
藤村俊二さん、満島ひかりさん、青山草太さん、金子修介監督。
 
     
できれば、月(ライト)とL(エル)が揃ってきて欲しかったな~
でも、藤原竜也さんは舞台「オレステス」の大千秋楽なんですよね・・。
あと、1日ずらしてくれたらよかったのに。
  
東京公演は9月だったから、だから舞台挨拶、大丈夫!とか
勝手に思っちゃってたよ(苦笑)。
 
    
でもでも、L(エル)が来てくれるのは、うれしいな♪
そしてそして、試写会行けるんだから、ホントよかったー 
楽しみだなぁ。 (〃▽〃)(〃▽〃)(〃▽〃)
 
 

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エジプトへ(19) ~乗り物編 Part2 ファルーカ~

ファルーカとは、帆かけ船のこと。

ヌビア地方(アスワン)で、ファルーカに乗った。
ナイルの流れに身をゆだね、ナイルの風を感じた。
 
「風が気持ちいい」  (〃▽〃)
 
時間も夕方になったところで、日差しがぐっとおさえられている。
 
 
途中、「オールド・カタラクト」という有名なホテルの前を通った。

ここは、アガサ・クリスティの「ナイル殺人事件」の舞台となった場所。
実際に、彼女が滞在し、執筆した部屋も “アガサ・クリスティ・スイート”
として、残っているそう。


さらに、ファルーカは進んでいく。

ファルーカの漕ぎ手は、ヌビア人が多い。
今回の漕ぎ手のおじさんと少年もヌビア人。
陽気なおじさんと、シャイな少年。いい組み合わせ。 (*⌒▽⌒*)

ここはアフリカなんだってことを実感させられる。
カイロだと、アフリカ人っぽい黒い肌の人をあまり見かけなかったからね。


ふと、歌を歌いながら、こちらに近寄ってくる少年がいた。
なんだかとても楽しそう。大声で歌っている。
不思議な小さな手作りっぽい緑の船(?)にて登場した。
そして去っていった(笑)。

「えっと・・・」
今でも、謎です。
少年よ、いったい何をしたかったのだー(爆)。


夕焼けがきれいだ。
時間がゆっくりと流れていく。
ただただ、ゆっくりと流れていく・・・。

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“デスノート”がいっぱい。

そういえば。
明日13日は、DEATH NOTE(デスノート)13巻の発売日ですね~
友人から貸してもらえることになってます♪
すごく楽しみ☆☆☆ (*⌒▽⌒*)(*⌒▽⌒*)(*⌒▽⌒*)
 
そこでは、Lの本名が明かされてるらしいですね。
そして、Lの“お菓子一覧”、楽しみです(笑)。
 
 
映画後編の公開もせまってきたし、アニメも始まったしで、
なんだかすごいことになってますね~
もちろん、うれしいけど(笑)。
 
アニメは第1話だけ見ましたけど、(第2話は録画してあるよー、もちろん)
思ってたより、すんなり入っていけそう・・。
っていうか、たぶんもう入りつつあるような(笑)。
 
アニメは原作通りなのかなぁ?
ラストもやっぱり・・・。
あそこだけ、ちょっと変えてくれるとうれしいんだけどな。

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試写会のススメ (7) ~トンマッコルへようこそ~

まだまだ、ユナイテッド・シネマ豊洲です。
夕日ムービー授賞式(前回の記事参照してね♪)に引き続き、
休憩を挟んで、ようやく試写会が始まりました(笑)。
 
 
『トンマッコルへようこそ』
 
2005年韓国で大ヒットした映画だそうです。
スターが出ている訳でもなく、新人監督作品だったのにもかかわらず、
口コミで広がっていったとか。
 
800万人が笑って泣いた、感動のエンタテイメント!(←キャッチコピー)
 
 
簡単にストーリー(ちらしより抜粋)
*********************************************************
トンマッコル。ここは争いを知らない、子供のように純粋な村。
 
自然と共に暮らし、疑うことを知らない笑顔いっぱいのこの村に
偶然迷い込んだ敵対する北と南の兵士たち。
彼らが互いに銃を突きつけ一触即発の状況でも、村の人たちはマイペース。
のんびり過ごす日常は変わらない。
 
そんな村人たちと暮らすうちに、いつしか憎しみあうことの無意味さを知り、
次第に心を開いて笑顔を取り戻していく。
 
しかし、一方で、トンマッコルに重大な危機が迫っていた・・・。
*********************************************************
 
ちらしの紹介文の中に、
 
~戦いに疲れた兵士たちが“心”と“笑顔”を取り戻していく物語~
 
というのがあったのですが、まさにそうですね。
 
戦いに疲れ、心を失った兵士たちが、敵同士、
銃を突きつけあったり、手榴弾を構えて脅したりしている一方で、
その横では、銃というものも、爆弾というものも知らない村人たちが、
のほほーんと日常生活。
爆弾よりも何よりも、イノシシに収穫物を荒らされることの方が心配なのですね(笑)。
 
その構図がホントおもしろいです。何回も笑っちゃいました。(≧∀≦)
 
だんだんと村人たちに打ち解け、心を通わせていく兵士たち。
たくさんの蝶々が空を舞い、ポップコーンが空から降ってきて(笑)、
奇跡が起きそうな余韻を漂わせています。
 
そんな“幸せいっぱい”なトンマッコルに、重大な危機が迫る訳ですが、
心を取り戻した彼ら(兵士たち)の取る行動は???
 
 
私としては、ラストの展開が望んでいたものではなかったので、
そこが違ってたら、もっとよかったなーって思っちゃいましたけど、
みなさんはどうなんでしょう・・。
でも、思ってたよりいい映画でした。おもしろかったです。 (〃▽〃)(〃▽〃)
 
  
ちなみに、キャスト♪♪♪
頬に傷を持つ北(人民軍)の将校、リ・スファ ・・・チョン・ジェヨン
南(国軍)の将校、ピョ・ヒョンチョル    ・・・・・・シン・ハギュン
あの超☆純粋な女の子、ヨイル      ・・・・・・カン・ヘジョン
空から降って(墜落)、村にやってきた連合軍兵士スミス・・Steve Taschler

  
チョン・ジェヨンさんは、「ガン&トークス」に出てる人らしい。
(見てないけど。ウォン・ビンが出てるってことしか知らないけど。)

今回は、朴訥な感じでよかった。笑顔の感じが、素敵でした♪
そして、かっこよかった!!                             (☆▽☆ )(☆▽☆ )(☆▽☆ )
また、あの頬の傷がいいんですよねー(って・笑)

 
シン・ハギュンさんは、「ガン&トークス」、「JSA」に出てるらしい。
あと、「マイ・ブラザー」でウォン・ビンの兄役を演じた人らしい。
(予告で見たような。でも、やっぱりわからないけど・笑)
 
 
カン・ヘジョンさんは、「オールド・ボーイ」のヒロイン役をやった人らしい。
(そ、そうだったんだ・・。知らなかった・・。)
 
     
そういえば音楽 は、久石譲。 ジブリ作品にはかかせない人ですね。
 
   
以下、ちょっとネタバレしてますので、注意。
  
 
  
  
私としては、北と南の兵士が全滅しちゃったところが、ちょっと・・・。悲しかったです。  
なんで、スミス~!!、間に合わないのよぉぉーーーーっ!!!!! 
  
あんなに蝶々が舞って、奇跡が起きますよ~な感じを出してるのに、
なんだか奇跡が起きてないような気がしちゃいました。
気が付いたら、彼らに感情移入していて、助かってもらいたくなってたので・・。
 
心を取り戻して仲良くなって、お互いにとって大事なものができて、
小さな力でその大事なものを守れたことが、きっと“奇跡”ってことなんだろうなぁ。
確かに、それはひとつの“奇跡”なんだけど、
ミサイルを目の前に、笑顔をされても、なんだか悲しすぎる・・。
ホント切ない・・・。 (>_<。)
 
韓国映画って、そういう結末多いような。(そんなにいっぱい見てる訳じゃないんだけど。)
 
全体的には、おもしろかったんだけど、    
やっぱりどうせだったら、見終わった後に心があたたかくなるような
私にとっての、“本当の奇跡”が起きて欲しかったな~

 

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『DVDシネフェスタ』授賞式&『トンマッコルへようこそ』試写会。

『第2回DVDシネフェスタ』、夕日ムービー授賞式&
『トンマッコルへようこそ』試写会
に行ってきました。
場所はオープンしたばっかりの、ユナイテッド・シネマ豊洲です。
(映画館自体の感想は、先日の記事を参照してね。)
 
試写会開場時間の2分前くらいに到着して、列に並んで待ってたら、
関係者の方の「ひえぇぇーーー」な話が聞こえてきた・・。
 
「最初に授賞式を開催してから、試写会になりますので、
全部で約4時間くらいかかる予定です。
試写会自体は、8時すぎからになると思います。」 
 
・・・・・・。                                                Σ( ̄□ ̄)!
 
よ、4時間!? 7時開演だから・・・、終わるのは11時!!!!!
まさか、そんなに遅くなるとは・・。
っていうか、授賞式って、そんなに長くやるんだ・・。30分くらいかと思った。」
 
これ、正直な感想。ちょっとビビリました(苦笑)。
 
で、会場入り口で、大きな手提げ袋を渡されて、中を見てみると、
いろんなチラシ・・。チラシのために、こんな大きな袋?って思ってたら、
なんと、お菓子が入ってました♪  (☆▽☆ )
 
クイーンアリス石鍋シェフの、「ピーカン・キャラメル」というものです。
映画館の売店でおんなじものが売ってるのですが、なんと500円もする!!
ちょっとうれしい(笑)。
食べてみたら、結構おいしい。でも、自分で買うかというと、値段が高いから微妙(笑)。 (^^ゞ

あっ、あとユナイテッド・シネマ豊洲で使える「映画500円割引券」が2枚入ってました。
一般券でしか使えないみたいだから、まぁ前売価格で見れる♪っていう感じですね。
 
  
で、授賞式。(一番素晴らしい夕日ムービーを選ぶっていう趣旨です。)
3人の審査員の挨拶には、共通のキーワードがありました。
 
「嵐の中、こんなにたくさんの人に来ていただけてうれしい。
誰もいなかったら、どうしようかと心配していました。」
 
確かに嵐だったわー。大変だったよー。
でも、新しい映画館に来たかったから、頑張ってきたの~~(笑)
 
 
今回、第2回のDVDシネフェスタだったのですが、第1回は本当に人が少なかったらしい。
だから、なんだかすごくみなさん、感激の様子。 
  
ちなみに、
審査委員長は、品田雄吉さん(映画評論家)
審査員は渡辺祥子さん(映画評論家)、クリス・ペプラーさん でした。
  
そして、最優秀授賞作品は、『黄昏』
私は見たことないので、どれだけ素晴らしい夕日なのかわかりません(笑)。
結構、昔の作品みたいですね。
 
 
一応、
ノミネートされていた作品を書いておきますけど、私どれも見たことないんですけど(苦笑)。 
 
『黄昏』 1981年
『きみに読む物語』 2004年 (← 一般投票では1位)
『海辺の家』 2001年
『アウトサイダー』 1983年
『ビフォア・サンセット』 2004年
『メルキアデス・エストラーダの3度の埋葬』 2005年
 
    
で、授賞式が終わって、休憩タイム。
時計を見たら、「あれ?」 まだ、7時30分。
なーんだ、やっぱり30分だったよ、授賞式。
って、もしかしたら、盛り上がらなくて、こうなったのかな(苦笑)。
  
  
あー、またまた記事が長くなっちゃった。
ってことで、試写会の感想は後日にしよう♪  (~▽~@)♪♪♪

  

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ららぽーと豊洲&ユナイテッド・シネマ豊洲☆ -Part2

ではでは、今日は映画館についてです♪
 
Part1の記事でお伝えした通り、ここには
   
『第2回DVDシネフェスタ』、夕日ムービー授賞式&
『トンマッコルへようこそ』試写会 

のために、やってきました♪


ユナイテッド・シネマ豊洲
 
ららぽーと豊洲のレストラン街と同じ3Fにあります。
てくてく歩きます。フロアは少し変わった造り。
   
映画館につくと、広ーーいロビーがお出迎え。
そして、招待状を見せて、入り口を入ると、
なんだか映画館じゃないみたいですよーー
なんかホテルの廊下みたいな雰囲気。 (〃▽〃)(〃▽〃)
従来のシネコンのイメージを覆します☆ 
 
視線の先には、1本の通路。全体的に木目調。
両側に各スクリーン。そして、化粧室。
でもどちらも、その扉は木目調なんです。
だから、ちょっと見た感じだと、映画館だとは思えないですね。
まるで、ホテルの各部屋に続いてるような。
 
 
今回は、一番奥のスクリーンでの鑑賞。
スクリーン自体が、すごーーーーーーーく大きい!!!!
どうやら、日本最大級のサイズのようですね。
 
そして、なんといっても、座席に感動♪♪♪
とにかく、一人一人のスペースが広いんです。 ヽ(≧▽≦)/
 
まず、両側に自分用の“ひじ掛け”があります。
これで、隣の人との奪い合いはしなくて済みますね(笑)。
  
背もたれも頭の上まで、ちゃんとあるし、
「前の人の頭で見えない!」ってことも全くないんです。
 
 
さらに、前の座席との間隔がすごく広い!!!
ちょっと実験してみました。
思いっきり足を伸ばしてみると、どうなんだろ???
 
結果はね、えっと若干、前の座席にくっつきます(笑)、
思いっきり伸ばすとね・・。
でも、そこまで伸ばして見ないし、普通(爆)。
 
なので、足も“のびのび”できるし、後からやってきた人のために、
足を横にきゅーってする必要もありません。
十分、通路が確保できるだけのスペースがありますよー  (~▽~@)♪♪♪
 
そして、前の座席の後ろには、傘立てと、
荷物を掛けるためのフックが付いてました♪
 
   
あと、一番後ろのところには、ペアシートがありまして、
これはすべてのスクリーンにあるらしいんですが、
これを見たおじさん2人組の会話がちょっとおもしろかったです。

おじさんの素朴な疑問。
「あのペアシートは、男女じゃなくても使えるのかね?」
 
結局、使えるってことで会話は落ち着いたみたいです(笑)。
よかったですね(笑)。 
  
ということで、いろいろ見やすかったですよ。
また機会があれば、ここで見たいなぁ。 (☆▽☆ )
 
 
ちなみに、今、1コイン(500円)キャンペーンをやってます。
1コイン対象のは、過去の作品だけなんですが、
13日(金)までは、6作品、
14日~20日(金)と、21日~27日(金)は、それぞれ2作品ずつ。
 
例えば、「ロード・オブ・ザ・リング」とか、「オペラ座の怪人」とか、
「チャーリーとチョコレート工場」とか・・。
詳しくは、下記のサイトで。
  
ユナイテッド・シネマ豊洲
http://www.unitedcinemas.jp/toyosu/index.html
 
500円で、あの大スクリーン・・、いいですね~ (*⌒▽⌒*)
 
   
『第2回DVDシネフェスタ』、夕日ムービー授賞式&
『トンマッコルへようこそ』試写会 の感想はまた後日♪ 
  

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はなまるマーケット、“おめざフェア”だーー

新宿タカシマヤで、明日9日(祝)まで、
“おめざフェア”がやってるということだったので、あわてて、出陣(笑)。
 
キャイーン、アマノッチのイートインがあったりしたので、ちょっとびっくり。
でも時間帯が合わずに、食べることはできなかったよ・・。
 
 
私が今回行こう♪って思ったのは、              (〃▽〃)(〃▽〃)
「東京洋菓子倶楽部ドルチア」のモンブランが出品されてたから♪ 
     
以前、会社に、おいしいもの大好き!人に差し入れするの大好き!
人にごちそうするの大好き!という素晴らしい、神様のような人がいました(笑)。
残念ながら、今はいませんが・・。
 
その人が、すごくおいしいモンブランがあるから、
今度みんなの分、買ってくるよー と言って、
ホントに買ってきてくれたのが、ここのモンブランなんです。
(モンブラン以外のケーキも、たくさん買ってきてくれました!)
 
 
そのモンブランを目の前にして、その人からクイズが出題されました。
 
「さて、ここのモンブランは、他のとはちょっと違った和の素材が
使われています。さて、何でしょう?食べて考えてみて。」
 
まず、見た目は、黄色い△、山がそびえてる感じ。
で、一口。
 
おいしい♪ ・・・・・、もしかして、白あん?」
「大正解!!!」
 
自分でもびっくり、まぐれですが、当たっちゃいました(笑)。
 
 
ここのは、ロールケーキの上にクリーム、その周りを
白あん入りのマロンペーストの生地で包んでいる感じなんです。
 
お店は浜町にあるんですが、全く行かない場所にある(笑)ので、
なかなか食べることができないんですよねー
 
お値段も320円と、お手頃なので、機会があったら食べてみて♪
 
東京洋菓子倶楽部のサイトはこちらー
 
あとですね、いろんな人の記事をみて、非常に気になったものが
ありまして、それも購入してみました。 (*⌒▽⌒*)
 
「みかづき」のイタリアン。
新潟では知らない人はいないという、B級グルメの定番なんだそうですよ。
イタリアンって聞くと、パスタをイメージすると思いますが、
全く違いますね、コレ。
 
かなり太い麺で、入ってる野菜も、キャベツとか、もやしとか。
それをソースで炒めてあって、その上に、トマトソースがかかってるんです。
あと、白い生姜が添えてあります。
 
プーーンと焼きそばのよい香りが(笑)。
食べてみると、焼きそばのような、焼きうどんのような
でも、トマトソース!!!
とにかく、不思議です。でもなぜか、おいしい(笑)。後引く味ですね。
こちらも、お値段、310円(驚)!安いなぁ~ (☆▽☆ )
 
「みかづき」のサイトはこちら
 
 
その他、白金にある、「JINROKU」の黒みつ杏仁プリンを購入☆
まだ食べてないんですけど、これもおいしそう♪
 
お店で食べると、525円するんだそうですが、
“おめざフェア”出展記念☆お勉強価格、
360円で買うことができましたー
 
そもそも、こちらは鉄板焼き・お好み焼きのお店のようで、
お好み焼きも実演で、売ってました。
おいしそうだったけど、「イタリアン」を買ったから、今回は断念。
  
「JINROKU」のサイトはこちら
 
  
食欲の秋、まっしぐら(笑)の私なのでした。
 

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ららぽーと豊洲&ユナイテッド・シネマ豊洲☆ -Part1

6日の金曜日、ものすごーーい嵐だった日に
行ってきました(笑)。
  
ららぽーと豊洲とユナイテッド・シネマ豊洲。
 
前の日の10月5日にグランドオープンしたばっかりですね、ココ。
なんでそんな日に風の強い海辺の街、豊洲に
行っちゃった(笑)かというとね、
 
『第2回DVDシネフェスタ』、夕日ムービー授賞式&
『トンマッコルへようこそ』試写会 
 
に当たりまして、
その会場がユナイテッド・シネマ豊洲だったのです♪
  
やっぱり新しい映画館には興味があるよー
 
 
すごい嵐で傘が壊れそうになりながら、会社から直行ー
試写会の時間まで、ららぽーと豊洲で食事をすることにしました☆
中をいろいろ見る時間がなかったのが、ちょっと残念。
食事をする時間もそんなになかったので、
今回は、フードサーカス(フードコート)で。
 
 
フードコートなので、基本的にセルフサービスですが、
後片付けはスタッフの人がしてくれます。
最初に、お会計用のカードをもらって、最後帰る時に
まとめてお会計するシステムです。
 
入ってるお店も、
一般的にイメージするフードコートとはちょっと違ってて、
いろんな国の料理が食べられますよ♪  (〃▽〃)(〃▽〃)
 
タイ、インド、香港、イタリア、日本のラーメンなど・・。
各ブースのメニューはそう多くはないけどね。
 
私がこの日食べたのは、インドのブースで、
クリーミーカレー
ご飯とナンが選べますが、私はご飯にしてみましたー
 
 
「おぉ!意外といける♪」 (≧▽≦)b
  
フードコートでイメージする味とは違ってて、
結構おいしかったです☆
友人は香港のを食べてましたが、
それもおいしかったみたいですよ。
 
 
ららぽーと豊洲の目玉は、たぶん「キッザニア」でしょうが、
子供じゃないし、子供がいる訳でもないし。
っていうか、結婚してないし(笑)。
だから、入れないんですよねー (>_<。)
 
「キッザニア」は子供がいろんな職業体験をするところなんですけど、
結構、本格的っぽいなー
 
紹介番組とか見てると、
大人が体験しても、なんか、おもしろそうなんですけど。
できるものなら、やってみたいなぁ。
「子供の心を持ってます!」とか言って、体験できたらいいのに(笑)。
 
     
ららぽーと豊洲のサイトはこちら
       
  
長くなってきちゃったので、
映画館の様子については、Part2で♪ ヾ(^▽^)ノ
試写会の感想も、後日UPします!
 

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エジプトへ(18) ~乗り物編 Part1 ら・く・だ~

エジプトに行ってやりたかったことの1つ。
それは、“らくだ”に乗ること!! ヾ(^▽^)ノ
 
目標達成してきましたよ☆
その時の様子をさらーっと、いきますね。
 
 
ギザの3大ピラミッドをバックに、
らくだくんと、らくだ引きのおじさん。
 
値段交渉は、ガイドのターレックさんがしてくれて、
US1ドル。
 
友人と2人乗りで挑戦!!
なんだかわかんないけど、私が前に乗ることになりましたー
 
 
では、まず私から~
 
うぅ・・・・・。乗るのが大変。
らくだくんが足を“かくん”と折り曲げて、座ってくれる。
でも高いし、足をかけるとこもないので、私、自力で乗れず・・・。
らくだ引きのおじさんに手伝ってもらって、なんとか乗れた。(ふぅー)
 
そして、友人も同じように手伝ってもらって、無事に乗ったところで、
さぁ、『らくだくんとのお散歩』、スタート!!
 
「ひえぇーーーー。こわいー。落ちるぅぅっーーー」
「助けてーーー(笑)」
 
私たち、かなりうるさいです(笑)。
 
だってね、すごいガクンガクン、揺れるんですよー
前のめりに落ちそうになる。
 
さらに、なんだか、
らくだくん、ご機嫌斜め???
 
乗る前から、ちょっとそんな感じはあったけど、
かなり動きが荒いんですけど・・。
 
でも、横にいる別のらくだよりは、まだましかなぁ?
すごい、暴れてるよー
乗ってる人たち、大変なことになってるよー(笑)。
 
ちょっとしたアトラクション気分を体感して、
らくだを降りる時間になりましたー
これが、また降りるのもこわいね、ちょっと。
 
らくだくんの“足かっくん”具合が、すごい急。角度が急。
そのまま前に落ちそうになったよ(苦笑)。
 
 
それにしても、らくだのおめめ、くりくり☆
まつげ、バチバチ。
か、かわいい♪♪♪ (☆▽☆ )(☆▽☆ )
 
感想はというと・・・、
すごぉーーーーく、おもしろかった!!!!!
 
けど、らくだに乗って砂漠を旅するのは、私には無理です(笑)。
 
お次は、乗り物編のつづき、ファルーカで。 ヾ(^▽^)ノ

 

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NODA・MAP 『ロープ』、シークレットプレオーダー☆

NODA・MAP 『ロープ』 
観たい、観たい!という気持ちだけが先走り(笑)、
まだ何にも行動できてない私。 (^^ゞ
 
というか、今のところNODA・MAP会員でもないし、PIAカード会員でもないし、
FCにも入ってないしで、申し込むこともできない状況だった訳ですが。
まぁ、申し込めるものがなんかあったかもしれないけど、その辺の調査もできてなくてねー。
 
 
そんな時、イープラスからお知らせメールが!!
 
イープラスのプレオーダーは、まだもうちょい先だと思っていたら、
なーーーんと、その前に、シークレットプレオーダーをやっちゃうらしい。
 
も・ち・ろ・ん、申し込みました♪  (☆▽☆ )
でも、全日程分じゃないんですね。
要は冬休み辺りのとこだけなので、まぁ当たんなさそうだなぁ、今回は。
   
当たったら、奇跡☆☆☆
願いを込めて、どうか当たりますように。
 
 
でも、ここでちょっと困ったことが。
申し込んだ時には気づいてなかったけど、ぴあでのプレオーダーの時期が
完全にかぶっちゃうじゃん。  (>_<。)
どうしよう、どうしよう。
結果がわかってから、申し込めるようになってれば、よかったのになー

   

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アンフェア the special から映画へ。

『アンフェア the special コード・ブレーキング-暗号解読』の放送が
昨日ありましたー
今年の1月期に放映してた連続ドラマ、『アンフェア』のSP版です☆


もちろん、見ましたよ♪
雪平(篠原涼子さん)はやっぱり、いいですね~   (~▽~@)♪♪♪
でも、連ドラの時とはちょっと違う感じ。
それだけ、安藤(瑛太くん)の存在が大きかったってことですよね・・・。

っていうか、私にも安藤の存在は大きかったよぉぉーーー!!
昨日見ていて思ったのは、やっぱり安藤がよかったんだなーってこと。
死んじゃってるから、ああいう形でしか出てこれないのは、しょうがないんだけど。
うぅぅ・・。悲しい。 (>_<。)
 
 
昨日のSP版のは、安本さん(志賀廣太郎さん)が犯人でしたね。
連ドラの時から、すごく怪しくて、「犯人はコイツだ!!」って
よく言ってました。
雪平のお父さんがらみがあるし。

でも、安藤が犯人だとわかって、
「安本さん、疑ってごめんよぉーー」って、友人と一緒に謝ってみた(笑)のに、
やっぱりそうでしたか(苦笑)。


今回、新たに、斉木役で、江口洋介さんが加わりましたが、
思ったより、あんまり活躍はしてなかったような。
ホントに「映画のためのSPだった」というか、
たぶん映画では、メインキャラになるんでしょう。
 
それにしても、まさかあんな風に謎を残して、
映画に引っ張るような終わり方をするとは・・・。
こんな終わり方、すっきりしないーーと思いつつ、
完全に制作サイドの思惑にはまって、やっぱり劇場に行っちゃうんだろうな(笑)。
ちょっと待てません、今すぐ見たーーい!!! ヽ(≧▽≦)/
 
 
ところで、ラストに出てきたあの黒幕は誰なんでしょうね???
あの感じからすると、背が高そうな感じだったから、
斉木(江口洋介さん)だったりとか。
そうすれば、メインキャラになるし、斉木が言ってた亡くなった女性っていうのも
なんか関係あるのかな・・・。
 
でも、今そう思うってことは、違うかも(笑)。
 
 
あと、背が高そうなのは、薫ちゃん(加藤雅也さん)とかだけど、
薫ちゃんには、ずーっと雪平の味方であって欲しい。
もし、黒幕が薫ちゃんだったりしたら、すごいショックです・・。
 
 
そして、蓮見(濱田マリ)も懲りないですね(苦笑)。
っていうか、彼女の真の動機って何なんでしょうか。
 
雪平が蓮見に渡した手紙の内容も気になるなぁ。
 
 
連続ドラマから続く、すべての謎は映画を見れば、きっと解ける!!よね。

 

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“ずんだプリン”、うまうま♪♪

以前より、友人から、“ずんだ”スイーツのお店、『ずんだ茶寮』
素晴らしさ(笑)を聞いておりました。
 
そもそも“ずんだ餅”好きの私ですが、それ以外のものは
食べたことがないような。
 
 
ホントにうまうまなんです!“ずんだプリン”!! (〃▽〃)(〃▽〃)
底の辺りはとろとろ系で、上の方は最近のプリンの中では、
わりと形の残るしっかりめ。
口に入れた瞬間、“ずんだ”の香りが漂ってくるんです。
また、食べたいと思える味でした♪ 
 
今回、東京大丸店で購入したんですけど、普段はそんなに
利用しないデパートだったりします。
なので、たぶん今度そこへ行くことがあれば、必ず買っちゃうでしょう(笑)。
 
 
そのお店には、もちろん定番の“ずんだ餅”を始め、
今回私が食べた“ずんだプリン”や“ずんだロール”、“ずんだシェイク”、
“ずんだモンブラン”などが、ずらーり。
私が行った時は、まだなかったのですが、夏季以外の季節には
“ずんだパイシュー”もお目見えするらしい。
 
 
で、ついさっき、ずんだ茶寮のサイトを見て、衝撃事実が!!
“ずんだモンブラン”はなんと、本日までだったらしい・・。
あー、食べられなかった・・。残念。
 
 
ずんだ茶寮 東京大丸店
http://www.sanzen.co.jp/tokyosaryo/tokyo_zunda.html
 
ずんだ茶寮のサイトはこちら
http://zundasaryo.com/html/home.html
 
 

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NHKで、トルコ語講座が始まるんだね☆

5分間番組ですが、毎週火・水・木曜日に教育テレビで放映されている
アジア語楽紀行。(時間帯は、午後11:55~午前0:00)
 
以前、ベトナム語を放映している時に、偶然発見し、気になっていた枠です。
(結局、ベトナム語はあんまり見なかったんだけどね・・。)
 
 
いよいよ明日から、“旅するトルコ語”が始まります!!
いやぁー、待ってました。
ちょっと、トルコ語に興味があったのです、私。 (*⌒▽⌒*)
  
「トルコに行って、楽しかったから♪」っていうのもあるんですけど、
トルコ語って、日本語と語順が同じなんだって。(韓国語もそうですよね。)
なので、多少は、日本人が学びやすい言葉らしいです。
(とは言っても、難しいでしょうけど・苦笑) 
 
  
先日、『ペルシャ文明展』に行ったからか、オリエントな気分になってるし、
(ペルシャはイランだけどー) 
ここは勢いで、番組を見て、ちょっと勉強しちゃおう♪♪♪
 
ってことで、本日、テキストを買ってきました(笑)。
 
 
少しでも興味のある方は、ぜひ一緒に見ちゃいましょう。
5分間×12回だし、見逃しちゃった人用に、再放送もあるしね☆
 
 
NHK  アジア語楽紀行 のサイトはこちら
http://www.nhk.or.jp/gogaku/kikou/index.html
 

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試写会のススメ (6) ~レディ・イン・ザ・ウォーター~

『レディ・イン・ザ・ウォーター』の試写会(東京国際フォーラム)に
行ってきました!

「シックス・センス」とか、「サイン」、「ヴィレッジ」などの作品を作った
M.ナイト・シャマラン監督の最新作です。
 
 
「シックス・センス」のラストには驚かされましたー
あれは、本当におもしろかったなぁ。
ってことで、とっても期待して見にいってしまったのがいけなかったのか、
「サイン」や「ヴィレッジ」はちょっと・・・というか、かなり不満だった私。
 
で、今回はどうなんだろうと、期待と不安で胸いっぱい。(←ちょっとオーバーですが・笑)
そんな状況で見に行きましたよ☆
 
 
結論から言うと、あくまで私の感想ですけど、
 
「シックス・センス」は超えられなかったけど、
 
「サイン」や「ヴィレッジ」よりはおもしろかった♪  っていう感じですねー
 
  
予告からすると、なんだか怖いホラー映画のような雰囲気を漂わせていますが、
決してそういう映画ではないですよ。
“おとぎ話”、ファンタジーです。 (〃▽〃)
 
 
簡単にストーリー(ちらしより、一部抜粋)
******************************************************************
多種多様な人々が住むアパートの管理人、クリーブランド(ポール・ジアマッティー)。
自分が抱えた過去を隠し、ただ仕事をこなすだけの人生を送っていた。
 
そんなある日、彼は突然プールに現れたひとりのレディ(ブライス・ダラス・ハワード)を
発見する。
 
伝説(おとぎ話)によれば、彼女はある“出会い”を果たすために現れ、
そして同じ場所から帰っていくのだという。
彼女の名前は、“ストーリー”。
 
特別な力を持つ彼女を殺そうと、邪悪な魔物が息をひそめている・・。
命がけの危険が伴っていた。
 
しかし、彼女を助ける力を持った人々が、彼女のすぐそばにいるという。
“彼ら”は、自分に与えられた能力に、まだ気づいていない・・。
そうとは知らず、彼女が現れたこのアパートで暮らしているのだ!
 
アパートの住人たちは、無事、“彼ら”を見つけ出し、
彼女を救うことができるのか。
 
******************************************************************
 
  
シャマラン監督のインタビュー記事等で明らかになってるので、言っちゃいますが、
今回はいつものような “大どんでん返し” 的なものはないんですよね。
 
でも、涙が“うるうる”来そうな感じのとこもあったし、軽い笑いもちょこちょこ入っていて、
私は、なかなか面白い映画だったかな~と思います♪
 
でも、たぶん、評価は分かれる映画かな。
どういう姿勢・視点で見るかによって、全然感じることは違いそう・・。
あくまで、おとぎ話なので、そういう感じで見るとよいかと、ハイ。
 
  
アパートの住人たちがねー、
みんな個性的で、純真というか、いい人ばっかりなんです(笑)。
だって、普通なら信じられないような “おとぎ話”に、すんなり協力しちゃうんだもん(爆)。
 
いろんな住人たちが登場するけど、
「あの人のこと、忘れてた(笑)!」っていうような人が実は重要な役割を担ってたり。
  
  
監督がこの映画に込めたメッセージは、

「この映画を観てくれた人には希望を感じて欲しい。
この世に、存在する意味の無い人間などひとりもいない。
それに気づくことで、進むべき道も見えてくるはずだ。」  (←ちらしより)
 
 
そうか、あの人のこと、忘れちゃいけなかったのね(笑)。
そして、相変わらず、監督は出演してる(笑)。
しかも、かなりいっぱい。
そんなに出なくても(笑)っていうくらい、お話に大きく絡んでます。
  
というか、話に絡まない人なんていないと言えば、いないんですけど。
でも、若干、お気の毒な人が・・・(笑)。
 
 
ということで、“おとぎ話”系、ファンタジーとかが嫌いな人は見ない方がいいと
思いますが、嫌いでなければ、それなりに楽しめると思います♪
 
主役(?)のアパート管理人役、ポール・ジアマッティーさんが
なんかよかったなー (☆▽☆ )
 
 
ただ、説明不足なのか、私たちの理解力が足りないのか(苦笑)、
見終わった後に、少しだけ「で、あれはどうなんだっけ?」という会話が
発生しましたけどね。 (^^ゞ
 
 
おまけ話♪ 
 
そういえば、私の隣に“おじいさん、おばあさんグループ”がいたのですが、  
真隣のおばあさん、なんだかこっちに近寄ってくる。 
どうやら、「うん、うん」寝言(?)を言いながら、あっという間に夢の中へ(苦笑)。 
眠ってもいいけど、静かに眠ってくれないかなーって思っていた私。 
  
そんな時、ある意味、私の救世主が映画からやって来た! 
それはね、 
 
もっのすごーーーーーーい、大きな効果音が!!!! 
で、びっくり飛び起きたらしい(笑)。 
確かに、心臓に来たよーー、ちょっとね。 
 
そのおばあさん、それ以降、すっかり目が覚めたようで、
静かに真っ直ぐの姿勢で、鑑賞しておりました。  
     
あー、よかった。あの音がなければ、きっと横が気になって、 
映画を見た気がしないところだったよー

    

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