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2007年5月

そんなとこにも、なるしー

なんか観劇禁断症状がふつふつと
体の中から沸きあがってきている今日この頃。
次の観劇予定日は、6月下旬「宝塚BOYS」で
まだ少し先。
 
アッキー(中川晃教)を次に観るのは、
8月下旬「エレンディラ」。もっと遠い・・。
あぁ、アッキーの声が聞きたいなぁ・・。
 
そして、まだ今年はそのお姿を拝んでいない、
なるしー(池田成志)を観れるのは、9月初の
劇団☆新感線「犬顔家の一族の陰謀~(略)」で
さらに遠い・・・。
我慢できな~~い!!
 
アッキーの情報は、他にも、DVD発売イベントとか
11、12月「モーツァルト!」とか知ってるけど、
なるしーの情報はねぇ、他には松尾スズキさんの
ピンチヒッターで大人計画の公演に出てるってことだけ。
それだけだったの。
でも、なんか他にないのかなぁ、と調べてみたら、
な、なんと、なるしー、舞台じゃなくて、TVに
ちょいちょい出てたのね。びっくりよ~
 
しかも、アニメの声優。テレビ東京系で日曜日の朝に
放映している「天元突破グレンラガン」
ロージェノムっていう役らしい。
どんな感じなのか気になるから、ちょっとだけ
見てみようかなぁ。
どうやら「シリアスなるしー」らしいし(笑)。
同じく日曜日朝に放映中の「仮面ライダー電王」にも
ゲスト出演してたらしいけど、もうなるしーの出番は
終わっちゃったみたいなので、とっても残念。
見たかったよ(T^T)
 
さらに、なるしー、こんな番組にも。
6月3日朝のNHK BS‐2「週刊ブックレビュー」に登場☆
『テロル』っていう本を紹介してくれるんだって。
見るわよ、絶対見る!! 
いや、それだけじゃなくて、その本も読んじゃうからね!
 
 
でも、最終的には早くなんか舞台が見たい・・です。
 

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試写会讃歌(16)-プレステージ-

鍵探しで奮闘中(笑)の「プレステージ」

映画本編の試写会に行ってきましたー
想像していたのとちょっと違って、結構怖かったかも・・。
マジックの対決というよりも、復讐のし合いみたいな感じ。
食い入るように見てないと、いったいどうなってるのか
わかんなくなっちゃうような展開。
時間軸が錯綜している演出なので、頭を使う映画ですね。
結末も、見ている途中でだいたいのところまでは
想像がつくけど、細かいところまではわからないかな。
っていうか、見終わった後、すぐに整理がつかなくて、
一緒に見た友人と、「あのシーンはこういうことだよね?」
などなどの確認っこが始まりました。
(他の人には聞こえない範囲でね)
もっと華麗な映画かと思ってたけど、考えれば
考える程、怖い映画です。
 
 
あらすじ(goo映画より)
19世紀末のロンドン。若き奇術師アンジャーとボーデンは、
中堅どころの奇術師ミルトンの元で修行をしていた。
しかしある日、アンジャーの妻で助手のジュリアが
水中脱出に失敗し死亡。事故の原因はボーデンの
結んだロープが外れなかったことだった。
これを機にアンジャーは復讐鬼へと変貌し、2人は血を流す
争いを繰り返すことになる。
その後、結婚し幸せな日々を送るボーデンは、
新しいマジック「瞬間移動」を披露するのだが…。
 
監督・脚本:クリストファー・ノーラン
脚本:ジョナサン・ノーラン
出演:ヒュー・ジャックマン、クリスチャン・ベール、
     マイケル・ケイン、スカーレット・ヨハンソン、
     パイパー・ペラーボ
 
 
結末は絶対に話さないで下さい、ってことに
なってるので、この辺で。
 
だけどね、先日、別の試写会の列に並んでたら、
「プレステージ」をすでに見た人たちが大声で
話してたの。(私の後ろに並んでた集団)
結末もすべて、細かいところも何から何まで全部。
やっぱり謎に思うこととかをお互い確認し合いつつ。
でも、それって、ダメでしょ。
あの場所であの話するのって。
だって、まだ公開前の映画だし、まだ見てない人
たちがいっぱいいる訳だから。
しかも、かなりの大声だし。
偶然、私は前の日に試写会で見ていたから
よかったけど、次の日に見る予定だったりしたら、
ホントもっと怒り心頭だよ!!
時々、無神経な人っているのよねぇ・・。
 
2007年6月9日公開
  
実際の瞬間移動マジックについて、
以前にマジックの種明かし番組で見たことがあるなぁ。
なんかアメリカかなんかの番組でね。
そういうのって、タネがわかっちゃうとつまんないよね。
結構単純だったりするんだもん。
 

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試写会讃歌(15)-シュレック3-プレミアム・プリンセス試写会

NHKホールで開催された
「シュレック3」プレミアム・プリンセス試写会
その名の通り、プリンセスたち(中には?の人もいますが・・)の
舞台挨拶付。
試写会の前にはレッドカーペットイベントが開催されてたけど、
そちらの招待状は当たらなかったので、私は試写会のみでした。
でもそれで十分だったけどね。
だって、結構いい席でよく見えたもん。
 
まず、イベントの司会の方が舞台に登場。
それだけで、お客さんたち拍手喝采。
テンションが上がる。
現れたのは、なんと、ジョン・川平。
「いいんですか?」の掛け声に、会場全体で
「いいんです」
なんだか、あっという間に、会場が温まっちゃった。
「なぜにプリンセス試写会に、ジョン・川平?
それは、とある女性の役(ドリス)の声優をやってるから」
「えぇ!? 女性の役???」
でも、それは・・・なるほど(笑)。
 
舞台挨拶にやって来たのは、
フィオナ役のキャメロン・ディアス、
日本語吹替版フィオナ役の藤原紀香。
あとは吹替版、戦うお姫様軍団『プリンセス5』、
白雪姫役の大沢あかね、
シンデレラ役の星野亜希(ほしのあき)、
ラプンツェル姫(髪長姫)役の光浦靖子(オアシズ)、
眠れる森の美女役の大久保佳代子(オアシズ)。
他に、お偉いさんたち(監督とか)が来てました。 
 
キャメロンは自然体な感じで、まさしくナチュラルビューティー。
後ろを振り返った際、大きくスリットの入ったドレスから
かなり高いハイヒールを履いているのが見えた。
私はあんなの履いて歩けません(笑)。
そのヒールのせいか、舞台上の誰よりも、
お偉いさん男性陣よりも、
会場に来てくれたシュレックよりも、背が高かった!
ゴールドのキラキラスパンコールがついたようなドレスを
身にまとって、もちろんキレイなんだけど、それよりも
どちらかというと、かわいらしい印象。
雰囲気的には親しみやすさを感じさせますね。
 
光浦&大久保コンビがお姫様として紹介されると、
ドレス姿に笑いが起き、
自然と客席から、「えーーっ!?」のブーイング。
それを受けて、光浦は
「子供の時から何でもいいからお姫様役をやりたかった。
36才にして夢が叶いました」だって。
笑わせてもらいましたよー
 
それから、シュレックがかわいかったーー 
歩き方とかがね。
 
映画本編自体も、すごくおもしろかったよ~~
上映時間が約1時間30分と短いこともあって、
あっという間に過ぎちゃった。
飽きることなく、いろんなところで笑えて満足満足♪
 
長靴をはいた猫のすがるような目がかわいい。
クッキーマンもかわいい♪
  
フィオナ姫が結成する、戦うお姫様軍団がとにかくすごい!
笑えます!!
特に、白雪姫がイチオシです(笑)。
だって、すごすぎるよ~~
白雪姫って、あんなだったんですか(爆)。
眠れる森の美女も相当、変です・・
 
あらすじ(Cinema Cafeより)
遠い遠い国のお姫様・フィオナ(キャメロン・ディアス)と
めでたく結ばれたシュレック(マイク・マイヤーズ)。
病にたおれた父王のハロルド(ジョン・クリース)からは
後を継ぐようにと言われるのだが、とても王を継ぐ気にはなれない。
そこでシュレックは、ドンキー(エディ・マーフィ)、
長靴をはいた猫(アントニオ・バンデラス)と共に、
もうひとりの王位継承者アーサー(ジャスティン・ティンバーレイク)を
探す旅に出る。
その頃、ずる賢いチャーミング王子(ルパート・エヴェレット)は、
王国を乗っ取ろうと“おとぎ話の悪役”たちをたきつけて反乱を
起こそうとしていた…。
 
スタッフ
監督:クリス・ミラー、ラマン・フイ
製作:アロン・ワーナー
声の出演:
シュレック(マイク・マイヤーズ)、
ドンキー(エディ・マーフィー)、
フィオナ(キャメロン・ディアス)、
長靴をはいた猫(アントニオ・バンデラス)、
チャーミング王子(ルパート・エヴェレット)、
ハロルド王(ジョン・クリース)、
アーサー(ジャスティン・ティンバーレイク)、
リリアン王妃(ジュリー・アンドリュース)、
マーリン先生(エリック・アイドル) 他
 
今回は字幕版だったけど、日本語吹替版も気になるわ~~
 
日本最速試写会だったみたいなので、
公開はまだちょい先の6月30日♪
 

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「主人公は僕だった」

「主人公は僕だった」を見てきました。
ちょっと不思議なストーリーに興味が沸いて、
それで見に行ったんですけどね。
少し淡々としている面もあるし、ラストも
もうちょっとひねりというか、何かあるといいかな
って思うけど、結構おもしろかったです。
どのキャラクターも味があってよかった~
 
10年間も新作を出していない悲劇作家
(エマ・トンプソン)がいろいろ悩みながら
ストーリーを考えていく過程や、
教授(ダスティン・ホフマン)の解説などにも
思うところがあったかな。
小説とか書けたらいいなって思うこともあるからねぇ。
 
 
あらすじ(goo映画より)
 
平凡で面白みのない男、ハロルド。
国税庁の会計検査官である彼は、過去12年間、
毎日決まりきった生活を送っている。しかしある朝、
ハロルドの頭の中に、彼の行動を文学的な表現で
語る女性の声が割り込んできた。それからというもの、
その声はハロルドの頭にたびたび響くようになる。
彼女によれば彼はどうも小説の主人公のようで、
しかも彼に死が近づいていることもほのめかしていた。
それから自分の運命を変えようとするハロルドの
奮闘が始まった。
 
監督:マーク・フォスター
出演者:
ウィル・フェレル、エマ・トンプソン、
マギー・ギレンホール、ダスティン・ホフマン、
クイーン・ラティファ
 
 
いろんなタイプの映画が見られて、なんだか
うれしいぞ♪
 

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劇団四季「ウィキッド」チケット♪

今日は劇団四季「ウィキッド」のチケット
先行発売日。
オズの魔法使いの2人の魔女のお話です。
最初の発売(6月~10月分)の時は、
ロングランするだろうし、まだいいや、って
思って取らなかった私。
今回分(11月~来年4月初)もまだいいかなぁ、
なんて思ってたのですが、友人が「行きたい!」と
言い出した。
それならちょうどもうすぐ発売されるし、
「チケ取る?」「うん」
ってな具合です。
実は四季のチケ取りは超・久々。
のほほ~んと構えてたら、中々繋がらない羽目に(苦笑)。
あぁ、そういえば、以前「キャッツ」の回転席を取る時も
大変だったなぁ、と思い出す。
まぁ、15分くらい(?)で繋がったし、公演期間が長いので、
チケットはちゃんとあるけどね。
  
 
「ウィキッド」といえば、現在、カレッタ汐留の広場で
「エメラルド ファンタジー」が出現中ですね☆
エメラルド色の光の空間が、とてもきれい。
 
20070524221128
点灯時間は、18時~24時ですが、毎日30分ごとに、約8分間、ミュージカルの曲とともにマジックショーが展開します。
しゃぼん玉も飛んじゃうよ☆
なんかホントにきれいだった。
気分も盛り上がりますね♪
期間は、8月31日まで
やってるようですよ。ぜひぜひ。

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試写会讃歌(14)-監督・ばんざい!‐完成披露試写会

北野武監督の最新作「監督・ばんざい!」完成披露試写会
行ってきました。場所はお台場シネマメディアージュ。
会場が通常の映画館だったから、舞台挨拶にやって来てくれた
監督、出演者がとても近くで見れたよ。
 
誰が来たのかというと、
もちろんの、北野武監督(ビートたけし)。
江守徹、岸本加世子、鈴木杏、吉行和子、内田有紀、
松坂慶子、蝶野正洋、天山広吉。
本当に豪華ですね。いっぱい来てくれるとうれしいよね~
それにしても、内田有紀の顔がちっちゃい。足細い。
かわいかったです。
 
カンヌ国際映画際から帰ってきたばかりの北野監督は
なんだかちょっと照れながらも、話し出すと止まらない様子。
世界の映画監督35人に選ばれて、
向こうで上映した3分の短編作品について、
「上位5人の中には入ってると思う」と答えてた。
そう自信を持ってるその作品「素晴らしき休日」
国内で初めて上映されちゃいました。
感想はね、おもしろかったと思いますよ。
3分の中でちゃんとオチもついていて、あんなに短い中で
作り上げるのって難しいと思うけど、雰囲気のある映像
だったなぁ。
 
で、「監督・ばんざい!」の方の感想はというと、
そうですね、何といえばいいのでしょう。
いやぁ、ぶっ飛んだ映画でした(笑)。
本人も舞台挨拶で自虐的な映画だって言ってたけど、
まさにそんな感じ。
映画監督としてどんな映画を撮ればいいのか悩んで、
いろんなタイプの映画にチャレンジしては失敗していくのを
ツッコミどころ満載にオムニバス形式で描かれている。
ラストに向けて、いったいどうやって結集していくのか、
全く想像がつかなかった。
本当に不思議な映画でしたねぇ。
オープニングのタケシ人形のところや、
都合が悪くなると、本人がタケシ人形に早替わりしちゃうのが
おもしろかった♪
江守さんがなんだかとんでもないことになってますよ(笑)。
 
  
あらすじ(goo映画より)
「暴力映画は撮らない」と宣言してしまった映画監督、
キタノ・タケシは次に撮る映画について悩んでいた。
これまで12本撮ったが、ヒットしたのはたったの1本。
ヒット作を世に送り出そうと、今まで作った事のないタイプの
作品に片っ端からチャレンジしてみた。
小津安二郎風、昭和30年代、泣ける恋愛、ハリウッドのリメイクを
期待したホラー…。
しかし、どの映画も完成前にことごとく失敗。
開き直った監督の頭に、閃いたものは…。
 
監督・脚本・編集: 北野武
 
キャスト
ビートたけし、江守徹、岸本加世子、鈴木杏、
吉行和子、宝田明、藤田弓子、内田有紀、
木村佳乃、松坂慶子、大杉漣、寺島進、六平直政、
渡辺哲、井出らっきょ、モロ師岡、菅田俊、石橋保、
蝶野正洋、天山広吉
 
ナレーション:伊武雅刀
  
 
前作の「TAKESHI'S」で落ち込んで、
今回の「監督・ばんざい!」で狂って、
次回作品で安定して、巨匠に戻る。
これらを三部作としてDVDを作って販売。
ジャパネットたかたで、19,800円。
  
北野監督いわく、そういうことです(笑)。
 

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「プレステージ」試写状、GET!

やった、やった!
鍵探しで頑張ったのが報われたのか、
「プレステージ」の試写会に当たりました♪
どんな結末になってるのかなぁ。楽しみだーー
 
ところで、みんなー、第3の鍵は見つかったぁ???
(どっかのお姉さん風・笑)
『プレステージ、鍵』で検索して訪れてくれた人が
ちょこちょこいるみたいで、
そうだよねぇ、ちょっと今回難しかったもん、私も。
まぁ、運良く見つかったからよかったけど、
第4、第5の鍵探し、先が思いやられます・・
その時、もし見つかんなかったら、
助けて欲しいな、って思うでしょう、きっと。
 
ってことで、軽~くヒント(?)らしきものは、
前回の記事(こちら)で書いたけど、
「どぉ~~してもわかんない! 助けて欲しい!」
って方がいたら、ご連絡下さいな。
あなただけに、こそっと教えちゃいます。
だって、この先の鍵、確実に悩みそうだし、
助け合いが必要よね(笑)。
 

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な、なんと「シュレック3」プレミアム・プリンセス試写会☆

当たりましたー
「シュレック3」プレミアム・プリンセス試写会(字幕版)♪
シュレックはなんといってもおもしろいよねぇ。
だから、超☆楽しみ!
 
当日は、キャメロン・ディアス、藤原紀香、大沢あかね、
星野亜希(ほしのあき)、光浦靖子、大久保佳代子たち
日米プリンセスの舞台挨拶付です。
オアシズの2人がプリンセスってのはどうなんでしょ(笑)。
まぁ、その辺はとりあえず置いておこう・・・。
 
どちらかというと、この映画については
日本語吹替版の方で見たかったけど、
(私の中では、シュレック=ダウンタウンの浜ちゃんだから)
でも楽しみだよ~~
早く見たいな。(^▽^)/
 

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映画「プレステージ」第3の鍵♪

賞金50万円を目指して、地道に鍵探し~~
 
6月公開の映画「プレステージ」
公式サイトのあちこちに仕掛けられたギミック数、
気がついたら一気に30個になっててびっくりしたよ。
1つ目、2つ目の鍵に比べて、今回のは
なんか難しいんですけど・・・
3つ目にしてこんなにわかんなかったら、
4つ目、5つ目はどうなっちゃうんだ、って心配しつつ、
コツコツクリック。
 
そこにはないだろ?っていうところまで、
クリック・クリック(苦笑)。
望まない方向に飛んでいっては、また戻るの繰り返し。
そんで、挙句の果てには、
今までの鍵がリセットされてやり直し・・・ 
 
はぁぁ。メルマガのヒントを見ても、最初は
よくわかんなかったので、やみくもに公式サイト中を
クリックしてみたんですけどね。
 
努力が報われたというか何というか・・(苦笑)、
まぁ、なんとか第3の鍵も見つかりました!!
あぁ、よかった♪
この時点で脱落しちゃったら、悔しいもんね。
ヒント:今までとはちょっと違う考え方だよね。
     ああ、そういうことか!って感じ) ←ヒントを追記
 
絶対全部の鍵を見つけるぞぉーーっっ!!!
(^0^)/
 
 
「プレステージ」の公式サイトはこちら
 
まだチャレンジしてない人もぜひやってみてね。
 

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「パイレーツ」だ!「プリズンブレイクⅡ」だ!!

今週はいろいろ楽しみなものが始まります。
映画でいえば、もちろん
「パイレーツ・オブ・カリビアン ワールドエンド」。
水曜日にはアジアプレミアも開催されるし、
金曜日には公開される。
間の木曜日には前夜祭ってことで上映するらしいから、
もうとにかく毎日、パイレーツ熱風。
アジア・プレミアに当たった人がうらやましいわ~
前夜祭の新宿バルト9ではもしかしたら
スペシャルゲストが乱入するかも、って噂もあるけど、
どうなんでしょうね。でもチャレンジする価値は
あるよね~。もし来たとしたら、武道館なんかより、
もっと間近で見れちゃうかも☆
私はちょうど「監督・ばんざい!」の完成披露試写会に
行ってるので、チャレンジはできないのですが・・・
 
そして、木曜日深夜(金曜日)には
いよいよ待ちに待った海外ドラマの新シリーズの
放映が始まるのだ。
「プリズン・ブレイク シーズンⅡ」
最近流れてるCMがなんだか変です(笑)。
シーズンⅠではクールな魅力いっぱいの
マイケル(ウェントワース・ミラー)だったけど、
シーズンⅡではどうなるのか。
あの眼差しがなんともいえません♪
一緒に脱獄したメンバーもどうなっていくのか、
気になってま~す!
 
それにしても、アメリカの海外ドラマってすごい。
どうしてこうもハマっちゃうものばっかりなのか~~

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やっぱり世の中甘くはないのだ

もしかしたら、の夢と希望を乗せ、
ドキドキしながら抽選結果を見た。
toto BIG、億万長者への道、第一章。
 
1等が7口も出たなんて、すごいぞ~
1口5億円以上だもん。
でもね、やっぱりの結果(苦笑)。
残念~。
惜しくも何ともない!半分くらいしか
合ってなかったよ。
 
この間、toto BIGの割引券をもらったから、
まぁ、そのうちまたキャリーオーバーが
出た回にでも、チャレンジしてみようかな。
継続は力なりってことでね。

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「監督・ばんざい!」完成披露試写会に当たった!

やったー!!
世界のキタノ監督の最新作「監督・ばんざい!」
完成披露試写会の招待状が今日届いてましたー
ポストを開けたら、何やらキンピカのチケットが☆
フッフッフ。
 
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完成披露試写会だから、もちろん 
北野武監督、出演者の舞台挨拶があるのだ。
  
「パイレーツ・オブ・カリビアン ワールドエンド」の
アジアプレミアにおそらく外れちゃったから、
すごいガッカリしてたところだったので、
ちょっとうれしい。
でも、ジョニー・デップに会えないのは悲しいけどね・・。
やっぱり、炭酸がどうしてもダメで、
キリンレモンブラックがあんまり飲めなかったんだよね。
それが完全に敗因なんだけど。
(そこ以外はものすごい小口だったもんねぇ・・・)
 
「パイレーツ」を含め、今年はプレミア試写会運が
あんまりなかったので、今回の「監督・ばんざい!」を
きっかけに上昇していきたいぞ~~
  
「監督・ばんざい!」はストーリーがおもしろそうなので、
その辺も楽しみよ☆

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明日、運命の結果が!

世の中の流れに乗って、初めて、サッカーくじ「toto」
チャレンジしてみました。
殺到して、システムがパンクしちゃったという、
コンピュータ予想の「BIG」で購入。
サッカーを見るのは好きだけど、代表の試合とかくらいだし。
今、Jではどこが強いのか、
そんなこともわかってないので、神頼み~
ドキドキ。(≧∀≦)
6億円当たったら、本当に何でもできるよ~
たぶん、私はね、まずは海外旅行に行って、
青空の下、今後の使い道を考えるかなぁ。
それって、絶対楽しいよねぇ。

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「梅の花」ランチブッフェに行ってきたよ~

湯葉と豆腐で有名な「梅の花」。
あちこちにお店はあって、人気があるのは知ってたし、
混んでてすごすご退散した経験もあったりする(笑)。
 
ですが、ブッフェをやってるのは知らなかった!
しょっちゅう、ウロウロしてる近辺なんだけどね。
有楽町駅近くの、「梅の花」有楽町店では、
ランチブッフェが\1,800で満喫できます♪
(ディナーブッフェもやってるよ。¥2,500だったかな)
 
お塩で食べるお豆腐って、おいしい。
胡麻豆腐や抹茶豆腐、棒々鶏豆腐、湯豆腐もある。
湯葉揚げ、豆腐しゅうまい、豆腐ハンバーグ。
豆腐サラダ、おから、海老揚げ。
豚の角煮、鶏の水炊き、チゲ鍋もうま~い。
そして、茶わん蒸しの中には、白玉みたいなのが
入ってた♪ 
  
その他いろいろ、もちろんデザートも。
豆腐生プリンがとろっとしてて、うまうま。
もちっとした杏仁豆腐もうま~い!
ジャスミンゼリーやワインゼリー。
ミニケーキなんかもあって。
そして、もちもちドーナツがあっという間に
なくなっていく。揚げたてでおいしい。
中にあんこが入ってないのが、私にはよかったよ~
 
ということで、割とあっさりめで、素材的にも
いっぱい食べても胃にもたれず、
大満足ランチとなったのですが、なんとココって、
今月末で閉店しちゃうんだそう。
すごい繁盛してるのに、残念だよ。
せっかく見つけたのに・・
他の店舗でもやってるのかなぁ。このブッフェ。

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本日は日生劇場へ。

日付が変わって、今日は観劇日。
私の趣味で観に行くことになった舞台ではないけど、
でもやっぱり演じる姿を直に感じることができるのは
いいもんです。
それは観劇だけじゃなくて、ライブでもコンサートでも。
 
G.W中に体感してきたクラシックの祭典
「ラ・フォル・ジュルネ」の時も、
クラシック初心者な私だけど、そう思った。
ヴァリオリン弾いてみたいよなぁ~って想いが
またまた再燃。かっこいいよ、ホント。
 
さてさて本日観に行く舞台は、
「何日君再来 イツノヒカキミカエル」
モーニング娘の辻ちゃんが降板した舞台ですよ。
辻ちゃんが出る出ないは、どうでもいいんですが、
(モー娘のファンじゃないしね)
急遽、吉澤ひとみさんが出ることになって、
どうやら今日が最初の公演のようです。
大丈夫かしら。ちゃんと間に合ったんでしょうか・・・
それにしても、大変だよね。
 
まぁ、とにかくですね、 
とりあえず、主演の筧 利夫さんには期待してます(笑)。

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「スパイダーマン3」☆☆☆

とても楽しみにしていた映画、
「スパイダーマン3」を見てきましたー
とにかく予告編の作り方が上手いなぁと
感心しつつ、公開を待っていた訳で、
いよいよ三部作完結編~、期待いっぱい♪
赤と黒のスパイダーマンだもんね~
 
感想はというと、おもしろかったですよ。期待通りです。
今回はピーターが素顔をさらして戦うシーンが
多いですねぇ~
私的にはハリーがお気に入りキャラ☆
 
いろんな問題がこの3でひとまず完結してた。
ピーターとMJとハリーの関係とか、
本当にいろんな問題がね。
悲しい出来事もあったけど、葛藤し、乗り越え、
心の成長を遂げて・・・
 
私も心の広い人間になりたいものです。 
今回もメイ叔母さんは優しいし、かわいかった♪
 
 
さて、Part4の話もあるようだけど、どうなんだろ。
見たいような、ちょっと心配しちゃうような、ですね。
  
監督:サム・ライミ
出演者
ピーター・パーカー/スパイダーマン
      (トビー・マグワイア)
メリー・ジェーン・ワトソン(愛称:MJ)
      (キルスティン・ダンスト)
ハリー・オズボーン/ニュー・ゴブリン
      (ジェームズ・フランコ)
 
フリント・マルコ/サンドマン
      (トーマス・ヘイデン・チャーチ)
エディ・ブロック/ヴェノム
      (トファー・グレイス)
ノーマン・オズボーン/グリーン・ゴブリン
      (ウィレム・デフォー)
 
グウェン・ステーシー
      (ブライス・ダラス・ハワード)
メイ・パーカー
      (ローズマリー・ハリス)
ベン・パーカー
      (クリフ・ロバートソン)
  

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「犬顔家の一族の陰謀」チケット、GET!

劇団☆新感線2007年夏休みチャンピオン祭り
『犬顔家の一族の陰謀~金田真一耕助之介の事件です。ノート』
 
新感線クラブの先行で、無事チケットGETできました♪
東京千秋楽は、やっぱり外れちゃったけど、
ちゃんと他の日で取れたから満足よ~~
ムフフフフ。うれしい!!
超濃いキャラ満載のこの舞台。
なんだかすごいことになりそうだなぁ。
お久しぶりのなるしー(池田成志)にも早く会いたいな。
なるしーといえば、なんかの舞台のピンチヒッターに
名前が登場してたよね。
そうとわかってたら、チケット取ってたかもしれないのに。
なーんてね。

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ひさびさ更新。「コンフィダント・絆」

G.Wが終わり、気がつけば「コンフィダント・絆」
東京千秋楽が昨日でしたね~
私は4月中に観てきたけど、初めての三谷作品の
観劇で、もうホントに期待大だったのです。
その期待を裏切ることなく、とってもおもしろかった!!
プラチナチケットになっちゃう、その訳がなんか
わかったような気もしますね。
やっぱり天才なんだ、彼はきっと。
基本的には笑いがいっぱいの舞台だけど、
最後の方には涙を誘う場面もあったり。
とにかく楽しめましたー
PARCO劇場だったから、役者さんたちがすごい
近くにいるし、5人それぞれが個性的でよかったです☆
ちょっと今回は観てきてから時間が経っちゃったので、
このくらいで。だけど、すっごい楽しかったのには
間違いない!!  
 
作・演出:三谷幸喜
 
出演者:
ジョルジュ・スーラ(中井貴一)
ポール・ゴーギャン(寺脇康文)
フィンセント・ファン・ゴッホ(生瀬勝久)
クロード・エミール・シュフネッケル(相島一之)
ルイーズ・ブーランジェ(堀内敬子)
 
また三谷作品の舞台は観たいなって
思ってます。
できれば秋の「恐れを知らぬ川上音二郎一座」の
チケットが取れるといいなぁ。
厳しそうだけどね・・・

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