« 2007年7月 | トップページ | 2007年9月 »

2007年8月

「モーツァルト!」チケットGETしました♪

今年11、12月に帝国劇場で上演される
東宝ミュージカル「モーツァルト!」
チケットをGETしましたー
 
ちょっと席が前過ぎるかな???
っていう贅沢な悩みが頭をよぎったものの
やっぱりGETしちゃいました☆
だって、アッキー(中川晃教さん)に初めて
出会った舞台だもんね。えっへん。
もう今から「影を逃れて」の曲が頭の中をぐるぐるし始めた
ゆんた☆なのでした。
 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

今度はサスペンスミュージカル。

シアタークリエ第三弾はサスペンス・ミュージカル
「レベッカ」だそうですよ~
             
この家には、常に彼女(レベッカ)の影がある・・・ 
 
「レベッカ」はアルフレッド・ヒッチコック監督の名画として
名高いが、このたびダフネ・デュ・モーリア原作にもとづき、
それがミュージカルとなって登場する。(東宝演劇サイトより)
   
出演者は、山口祐一郎、大塚ちひろ、シルビア・グラブ、
石川禅、吉野圭吾 他・・・。
公演期間は、2008年4月6日~6月30日。
3ヶ月のロングランだねぇ。
日比谷シアタークリエ。
詳細は以下のサイトで。 
 
しっかし、大きい写真の山口さん、
一瞬誰だかわかんなかったよ、私・・・。
どうもすみません(苦笑)。
 
どんどん新しい舞台の情報が入ってくる~~
うれしいけど、お、お金が(汗)。
 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

1年以上先だけど、祝☆「エリザベート」

いやぁ、東宝ミュージカル「エリザベート」
とっても評判いいですよねぇ。
だから観てみたかったんですが、なかなか
行ける日程のチケットが取れず、涙を
呑んでいた私。
来年の冬こそはぜぇーーーったい、観ます!
 
そうなんです!今日、知りました!
2008年8月 名古屋・中日劇場、9月 福岡・博多座、
11・12月 東京・帝国劇場、
2009年1月 大阪・梅田芸術劇場 と全国縦断するんだって♪
 
出演者は
☆トート(死の帝王) Wキャスト
  山口祐一郎、武田 真治
☆エリザベート(オーストリア皇后) Wキャスト
  涼風 真世、朝海ひかる
☆マックス(エリザベートの父親)
    村井 国夫
☆ルイジ・ルキーニ(皇后暗殺者)
  髙嶋 政宏
☆フランツ・ヨーゼフ(オーストリア皇帝) Wキャスト
  鈴木 綜馬、石川 禅
☆ゾフィー(皇太后) Wキャスト
  寿ひずる、初風 諄
☆ルドルフ(皇太子)  Wキャスト
  浦井 健治、(もう一人は未定)
 
楽しみに待つことにします♪
 

| | コメント (2) | トラックバック (0)

そろそろ「ファントム」チケ取り態勢?

『大沢たかおさんがミュージカルに挑戦する!
しかも、あのオペラ座の怪人ファントム役で!!』
いつだったか、そんなニュースを目にした時は
とってもびっくりしたもんでした。
歌声を聴いたことなかったし、でもでも気になる♪
だって、私、大沢たかおさん、結構好きなんだよね~
映画はたくさん見たけど、彼の舞台挨拶付試写会とか
当たったことないし、生で見たことないから、
それだけでも、なんかドキドキ。
「果たしてミュージカルはイケるのかしらん?」
という疑問は浮かんだけど。ストレートプレイなら
問題ないだろうけど、ミュージカルはまた別物だしね。
 
他の出演者はWキャストでルカス・ペルマン、パク・トンハ。
 
 
アンドリュー・ロイド=ウェバー版では語られなかった
もうひとつの「オペラ座の怪人」
なぜ、彼が怪人と呼ばれるのか。
あなたは真実の「ファントム」を知る。
(公演案内より)
 
そんな舞台「ファントム」の東京公演は来年2月、青山劇場☆
その前に大阪、名古屋公演があるらしい。
なんだかいろいろあるゾ、今秋、冬。
あぁ、そんな訳で、小栗旬くんの「カリギュラ」は今回断念。。
お話が難しそうだし、なんといっても、お財布事情がねぇ(苦笑)。
 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

試写会讃歌(22)- TAXi4

「TAXi4」の試写会に行ってきました。
で、見るまでなんだか勘違いをしていて、
「トランスポーター」をイメージしてた(笑)。
見始めたら、「あっ、違った(笑)」ってことに気づき、
全くそれとは違う最初から最後まで、コメディ・コメディ。
超☆軽いノリです。
シリーズ1~3までもしかしたら、見たことなかったかも(笑)。
どちらかというと、TAXiドライバー ダニエルはそんなに
目立たない感じで、刑事エミリアンの方がメインっぽい。
というよりも、ダメダメ署長ジベールがスゴすぎる(爆)!
夏の疲れがたまってるから、たまには、頭からっぽにして
こんな映画を見るのもいいかもね。
  
  
Taxi4_2  「あらすじ」‐goo映画より
ある日、長閑なマルセイユ警察に重大な任務が舞い込んだ。武装強盗53件、殺人の共謀122件、全欧州から指名手配されているヨーロッパ最強の凶悪犯、通称“ベルギーの怪物”を護送するという任務だ。檻に入った凶悪犯を引き取り、無事マルセイユ署まで連行したのはよかったが…まんまと犯人一味は脱走!ベルギー王立銀行の襲撃を企て、モナコへと逃亡してしまう。刑事エミリアンは、相棒のTAXiドライバー ダニエルの協力を得て、追跡を開始。マルセイユを飛び出し、太陽の国モナコへ!
その頃、エミリアンの妻・刑事のペトラは、極秘捜査についていた。金庫破りの天才として一味に潜入していたのだ。
しかし、一味のアジトに侵入したエミリアンの失態により、
二人は絶体絶命のピンチに…。
[ 2007年8月25日公開 ]
  
   
「出演者」
監督 : ジェラール・クラヴジック
製作・脚本 : リュック・ベッソンン
出演 : サミー・ナセリ 、 フレデリック・ディーファンタル 、
     ベルナール・ファルシー 、 エマ・シェーベルイ
 
   Taxi4_sub03  
Taxi4_sub05 
 
 
 
 
 
 
Taxi4_sub01New  
 
 
 
 
 
 
    
「TAXi④」 公開は8/25(土)~
有楽町スバル座ほか、東宝洋画系にて全国拡大ロードショー
配給:アスミック・エース
© 2007  EUROPACORP - ARP - APIPOULAÏ PROD -
TF1 FILMS PRODUCTION
 
  
見たのは字幕版でしたが、日本語吹替版の宣伝も
してたよ~
署長=高田純次はイメージぴったり(笑)。
  
TAXiドライバー ダニエル:中田敦彦(オリエンタルラジオ)
ドジな刑事 エミリアン  :藤森慎吾(オリエンタルラジオ)
エミリアンの妻 女刑事ペトラ:眞鍋かをり
ダメダメ署長 ジベール:高田純次
 

| | コメント (2) | トラックバック (0)

試写会讃歌(21)- Life 天国で君に逢えたら

「Life 天国で君に逢えたら」の試写会に行ってきました。
こういった闘病実話物は悲しくなるから苦手なんですが、
主演が大沢たかおさんだったので、行ってみました。
 
38歳で肝細胞ガンのため他界したプロウィンドサーファー、
飯島夏樹さんの本「天国で君に逢えたら」「ガンに生かされて」を
基に作られた映画。
本当に切ないです。家族愛に泣けました。。
これが実話だと思うと、なおさらそれが心に響きます。
「本当にあったことなんだよね・・・」
そんな余韻が残る映画です。
壮絶な闘病生活の間には、パニックを起こし、うつ病に
かかったりもする。
でも、家族の支えに助けられて、心を取り戻していく・・、
その過程が泣けます。
最期が病院の中じゃなくて、風を感じられるところだったことが
せめてもの救いなのかな。
上映終了後、涙で席を立てなくなっている人も見かけましたよ。
  
 
「あらすじ」‐goo映画より‐
プロウィンドサーファー・飯島夏樹の半生と、サーファー時代から
夫を支え続けた妻・寛子の献身的な姿を追うことによって、
夫婦愛、そして子供たちとの交流を通した家族愛を描く感動作。
[ 2007年8月25日公開 ]
 
「出演者」
監 督 : 新城毅彦
原 作  : 飯島夏樹
主題歌 : 桑田佳祐「風の詩を聴かせて」
出 演  : 大沢たかお 、 伊東美咲 、 真矢みき 、 袴田吉彦 、
      川島海荷 、 石丸謙二郎 、 哀川翔
 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

「ミス・サイゴン2008」出演者が決まりましたね~

かなり気が早いですが、来年の東宝ミュージカル、
「ミスサイゴン」の出演者が気がついたら決まってました。
東宝のいつもの顔ぶれですね。
多少は「おぉっ!」って思うような人が選ばれてる方が
新鮮味があっていいような気もするけどねぇ。
 
  
出演予定者☆  
エンジニア:市村正親、筧利夫、橋本さとし、別所哲也
キム:笹本玲奈、ソニン、知念里奈、新妻聖子
クリス:井上芳雄、照井裕隆、原田優一、藤岡正明
ジョン:岡幸二郎、坂元健児
エレン:浅野実奈子、シルビア・グラブ、鈴木ほのか、RiRica
トゥイ:石井一彰、泉見洋平
ジジ:池谷祐子、桑原麻希、菅谷真理恵
 
 
しかも2008年7月~10月の4ヶ月公演!
びっくりだーーー
でも、やっぱり「ミスサイゴン」は観たいです、ハイ。 
 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

「恐れを知らぬ川上音二郎一座」のチケット、GET☆

やりましたー
無事に「恐れを知らぬ川上音二郎一座」のチケットが取れたよ。
三谷作品だし、新しい劇場だし、ホント楽しみ♪
常盤貴子さんは私的に微妙なキャストだけど、
そんなことも吹っ飛ばすくらい笑わせて欲しいです。
これで冬の楽しみが一つ、増えたねぇ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

「ダイ・ハード4.0」をようやく→「朧の森」

ブルース・ウィリス、ジャスティン・ロング、マギーQの
来日イベントに行って、早々に「ダイ・ハード」モードに
なっておきながら、そして劇場鑑賞券をもらって
おきながら、今ようやくです、見に行ったのって(苦笑)。
炎天下の中を歩いてたせいか、すっかりお疲れモードの状態で、
新宿バルト9へ。
街中はホントあづい。。さらに、映画館のロビーが
「いったいどうなってんの?」というくらいの蒸し暑さ。
そんな中、行列が出来てるし。みんな汗だくです。。
この日、見たのが「ダイ・ハード4.0」でよかった。
だって、アクション満載のじゃなかったら、眠っちゃったかもねぇ。。
 
映画は結構おもしろかった。相変わらず、ジョン・マクレーンの
ツイてなさ加減を堪能しました(笑)。
でも、敵役のマギーQは妙にあっけなかったけど。
ハッカー役のジャスティンを見てたら、イベント時の
愛嬌いっぱいのジャスティンを思い出しました♪
なんか、目の前で見た人をこうやってスクリーン上で見ると、
感慨深いものがあったりしてね。
 
 
さて、新宿バルト9に来たならば、ゲキ×シネ「朧の森に棲む鬼」
のチケットを買わなくちゃ!ってことで購入。
特典DVDはもうないかと思ってたけど、付いてきた。バンザイ。
でもこのチケット、「犬顔家~」の会場でも確か買えることに
なったんだよね? でも、まぁいいか。
購入時に「朧の森~」完成披露試写会の応募用紙をもらったのに、
出してくるの忘れた(泣)。。 何やってんだーー、私。
 
 
まだまだ大行列のドーナツ屋「クリスピー・クリーム・ドーナツ」に
びっくり仰天のゆんた☆なのでした・・・
あの暑さの中、1時間30分もお疲れさまでございます。。
  

| | コメント (0) | トラックバック (1)

試写会讃歌(20)-HERO 完成披露試写会

「HERO」の完成披露試写会in日本武道館に
行ってきましたー
ちょっとお休みをいただいて、15時30分の
座席指定引換時間のちょい前くらいに武道館へ。
太陽が燦燦と降り注ぐ中、目の前に広がる景色は
人・人・人!!!
武道館の敷地から列が出てしまいそうな勢い。
さすがジャニーズ。。。恐るべし。
暑さにやられそうになりながら、約1時間。
すでにこの時点でお疲れモードな私。 
 
で、今回は本編の上映が先で、終映後に舞台挨拶の形。
映画が始まって、キムタクがスクリーンに映し出されるだけで、
歓声が上がって、びっくりしたよ。
そんなだから、あのラストシーンの時は、ものすごい歓声。
どよめきとも言えるのかも・・。
キムタクが舞台挨拶で言ったあのスペイン語がキーポイントだね♪
映画自体は、ドラマを見てなかった人にでも楽しめる作りに
なってるかな。もちろん、見てる人の方がいろいろ
思い入れもあって、より楽しめるでしょうけどね。
うん、おもしろかったです♪
 
ちなみに、イ・ビョンホンの出番はほんのちょっとですが、
彼の部下役の人がなんだかいい感じ(笑)。
タモリの悪徳代議士役はちょっと微妙だったけど、
あとはみんながみんないい味を出しておりましたー
 
さてさて、舞台挨拶へ。
ラストシーンの客席の歓声に驚いたという出演者たちが
HERO’Sレッドカーペットを伝って、舞台上へ。
SMAPライブに紛れ込んでしまったかのようなテンションに、
会場全体が揺れる。
超豪華な舞台挨拶。フジテレビのイベントだから、ド派手だし。
(司会はとくダネの笠井アナ)
城西支部の面々全員を含め、ほとんどの人が来てくれた感じで
とってもうれしい。
来てくれたのは、
木村拓哉、松たか子、大塚寧々、阿部寛、勝村政信、
小日向文世、八嶋智人、角野卓造、児玉清、国仲涼子、
田中要次、鈴木雅之監督。
あと、警備員役の変わった名前の人(笑)。名前の大合唱まで
したのに忘れちゃった。
 
阿部ちゃんの挨拶がボケボケしてておもしろかったなぁ。
客席に「デカイ?」とか聞いたりしてたし(笑)。
八嶋さんは客席からの「ヤッシー」コールすべてに
反応してて笑えた。
田中マスターの「あるよ」も飛び出したし。
みんなの挨拶にキムタクや松たか子も笑ってて、
仲良さそうな、和やかで楽しい雰囲気が伝わってきたよ~
大ヒットしたら、続編?みたいなことをいろんな人が口にしつつ、
キムタク人気健在なのを、肌で感じた試写会でした☆
 
それにしても、定員5000人に対して、応募総数20万通って、
すごい倍率・・。ファンクラブ枠もかなりあったし、
それ以外の枠でよく当たったよなぁ。
今年の運を使い果たしちゃったかな(苦笑)。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2007年7月 | トップページ | 2007年9月 »