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2009年10月

「24 シーズン7」地上波。

うっそーーん。
知らないうちに始まってるじゃん。。
 
「24 season7」の地上波放送。
 
フジテレビで、先週土曜日深夜から始まったらしい。
ま、といっても、正確には、6と7をつなぐ、リデンプションの前編が放送されたみたいです。
そろそろだろうなぁ、とは思ってたんだけどさ~
仕方ないので、遅ればせながら、今週末放送の後編から見始めますsign01
 

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本日は「JIN」第3話。

大沢たかおさん主演のドラマ「JIN-仁-」
今日は第3話の放送ですね。早く見たい。待ちきれません。
でも、仁先生、コロリ(コレラ)に感染しちゃうんでしょ、わーん。。
 
こんな感じで、すっかりはまってます。
 
大沢たかおファンであり、歴史物ファンの私としては、放映前から期待していたこのドラマ。私だけじゃなく、みなさんの評判もよいみたいで、なんかうれしいhappy01
「大沢たかおの演技がいい」とか書かれているコメントを読むと、「そうでしょう、そうでしょう」とまるで自分が褒められてる気分になるから、まぁ、不思議(笑)。

周りを固める共演陣にも恵まれて、ホント見ごたえありますよね。
なかでも、坂本龍馬を演じる、内野聖陽さんと来たら、なんかイメージぴったりで。
仁先生とのコンビに期待です。
 
それにしても、仁先生のキャラクターは魅力的。かっこいいのに、かわいい、っていうか。
 
原作を知らない私としては、これから、どう話が展開していくのか、とっても楽しみにしているのでした。 
 

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「ガス人間第1号」チケット、当たった!

現在シアタークリエで公演中の舞台「ガス人間第1号」のチケットが当たっちゃいましたnote
 
大王こと、後藤ひろひとさんが手がける舞台ってことで、気にはなってたんですよね、これ。
だけど、キャスト的にあまり惹かれなかったので、チケットは取らなかったのですが、なぁーんと思いがけず、タダで行けることにhappy01

ものすごい、うれしいheart04
原作の映画自体は、まったぁ~く知らないんですが、楽しみですsign01

映画にもなった、あの「MIDSUMMER CAROL~ガマ王子VSザリガニ魔人~」みたいに、感動させてくれる舞台であることを期待しちゃおうっと。
(映画版タイトルは「パコと魔法の絵本」)
 
 

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なるしー、落語に挑戦。

びっくりニュースsign01
なるしー(池田成志さん)が落語に挑戦するらしい。

「落語初心者、大歓迎!」寄席
 
2009/12/17(木) 18:00開場 18:30開演
よみうりホール(東京都)


落語は見たことないけど、初心者ウェルカムってことだし、なんたって、成志さんでしょ。おもしろくない訳ないじゃん。
 
ってことで、プレオーダーに申し込んでみちゃいましたconfident
 

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「おかき」でございます。

今月銀座にオープンした、『フリーカフェ播磨屋ステーション東京銀座本店』に行ってみましたnote
 
おかきとドリンクが無料で楽しめちゃう、素敵shineなスポットです。
場所も銀座三越と歌舞伎座の間辺りのビルの2階。
近くには案内板を持った人が立ってました。

着いてみると、入場制限をしていて(ちなみに土曜日の午後)、といっても、1、2分くらいでカフェの中に。

8種類くらいのおかきが並んでます。
小さな入れ物に自分で好きなものを載せて、あとは飲み物(コーヒー、紅茶、オレンジジュース、ほうじ茶)。
おかきのおかわりはダメですが、飲み物は何杯でもOKのようです。(ただし、紙コップは一つのみ。すすいで使おう)

こんな感じ。予定が詰まっていて、あまり時間がなかったので、全種類持ってこなかったんですが。
 
20091017152145

 
 






そんなに長居をする場所ではないので、席が空いてなくても回転は早いです。
味としては、軽い感じで割りとあっさりめな気がします。
いろんな味が楽しめて、おいしかったです。カレー味なんかもあったりして。
 
とにかくこの日は時間がなかったので、さくっと食べて出てきちゃったのですが、お得用袋yen1000 のを買ってみてもよかったかなぁ、なんて思ってます。
 
また、次回のお楽しみってことで。

播磨屋本店のHPはこちら
 
 

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劇団☆新感線「蛮幽鬼」観てきたよ~

劇団☆新感線「蛮幽鬼」を観に、新橋演舞場に行ってきました。
いやぁ、おもしろかったnote

Banyuki2_3
 













 

心配してた演舞場での観劇もまぁ、なんとか大丈夫でした。あそこって、傾斜がゆるやかなので、前の人の頭がかぶっちゃって、舞台上が見にくい劇場なんですよね。
でも、そんなことを乗り越えて、楽しめました。大満足heart04
できることなら、もう1回観たいくらい。
 
やっぱり中島かずきさんの脚本はわかりやすくて、いいですねぇ。好きです、今回の舞台。
なので、ゲキ×シネで観ることが決定しました。いや、それどころか、DVDも手に入れちゃうかも(笑)。
 
 
前回の「蜉蝣峠」より、私としては断然、今回です。
あいまいな笑顔と突っ込まれた(笑)、殺し屋サジを演じる堺雅人さん。期待通り、かっこよかったですよ~
殺陣を舞台でするのはほとんど初めてだそうですが、いっぱい披露してくれちゃいます。立ち回りがホント多いです。それに、なんせ、ものすごい強い役ですし。
 
早乙女太一さんの殺陣はすごいらしい。。とは噂で聞いてましたが、その通りでした。ホント綺麗な動きでとてもよかったです。
 
仲間の裏切りへの怒りから、白髪となり、復讐の鬼と化していく土門を演じる上川隆也さん、彼の声はよく通りますね。
冒頭のシーンの初々しさが残る話し方から、気がふれたようなふりをしている時の話し方、怒りに満ちた話し方、いろんな姿を演じ分けていて、豪華なキャストの中にあって、ちゃんと主役として魅せてくれています。
 
いつもより、少し控え目な弾け方だったけど、やっぱり、じゅんさんは最高(笑)。じゅんさんがいないと、新感線の舞台は始まらない(笑)。
客席との掛け合いもおもしろかったです。
 
「大王なんぼのもんじゃーーい」
 

新感線の舞台は衣装や照明、舞台装置などの見せ方がうまいというか、本当に引き付けられます。
冒頭の星が降り注ぐシーンもすごくきれいだったshine
 
そもそも、開演前にスクリーンに映し出されていた文字は、「蛮勇記」。そこから、真っ赤な照明に照らされて「蛮憂記」に変化し、最後に「蛮幽鬼」へ。
この文字の変化は、なるほどと思わされました。

途中の休憩30分を含んで、3時間30分。長いはずの時間はあっという間に過ぎていき、いろいろグッズも購入(パンフレット、戯曲、CD)して、「蛮幽鬼」な一日が終わったのでした。
 
2階に鎮座してます。
 
Photo 
 

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