大沢たかおさん

「JIN」、映画化!

わーいヽ(´▽`)/
 
わーいo(*^▽^*)o
 
うれしすぎる。

昨年どっぷりはまってたあのドラマ。
「JIN」が映画化決定だって。
仁先生がふたたび見られるのねheart04
 
ドラマの終わり方が、なんとも、もやもやっとしてたから、続編か映画化を期待してたんだけど、原作が続いてる状態だから、ちょっと待たないといけないのかと思ってたのに。
( ´艸`)プププ
 
今年の夏にクランクインで、来年公開予定だって。
もちろん、キャストはドラマの時と同じlovely
 
大沢たかおファンとしては、ほっと一安心。早く見たーいsign01
 
大沢さんといえば、映画「桜田門外ノ変」の撮影が始まってるんだよね、確か。
こっちも楽しみだよ~
ファンとしては楽しみ2倍で、ウホウホです。
大活躍でホントうれしいな~
 
さらにその後、舞台をまたやって欲しいなと思う私でしたwink

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本日は「JIN」第3話。

大沢たかおさん主演のドラマ「JIN-仁-」
今日は第3話の放送ですね。早く見たい。待ちきれません。
でも、仁先生、コロリ(コレラ)に感染しちゃうんでしょ、わーん。。
 
こんな感じで、すっかりはまってます。
 
大沢たかおファンであり、歴史物ファンの私としては、放映前から期待していたこのドラマ。私だけじゃなく、みなさんの評判もよいみたいで、なんかうれしいhappy01
「大沢たかおの演技がいい」とか書かれているコメントを読むと、「そうでしょう、そうでしょう」とまるで自分が褒められてる気分になるから、まぁ、不思議(笑)。

周りを固める共演陣にも恵まれて、ホント見ごたえありますよね。
なかでも、坂本龍馬を演じる、内野聖陽さんと来たら、なんかイメージぴったりで。
仁先生とのコンビに期待です。
 
それにしても、仁先生のキャラクターは魅力的。かっこいいのに、かわいい、っていうか。
 
原作を知らない私としては、これから、どう話が展開していくのか、とっても楽しみにしているのでした。 
 

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「JIN-仁-」。

10月からTBS系で始まる連続ドラマの情報をふと目にしました。
 
『主演:大沢たかお』 → むむっ。ひさしぶりだー 観ないとnote

『日曜劇場』 → どんなお話sign02
 
『脳外科医役』 → 医療ドラマsign02

『幕末江戸にタイムスリップ』 → ???
 
 
その名は、『JIN-仁-』

現在、連載中の漫画が原作のようです。「超歴史スペクタクル&SFヒューマン」、そんな風にTBSのHPで紹介されてました。以下、HP参照しました。

タイムスリップした脳外科医・南方仁が、満足な医療器具も薬もない中、幕末の人々の命を救っていき、その医術を通して坂本龍馬・勝海舟・緒方洪庵など、幕末の英雄たちと交流を深め、いつしか自らも幕末の歴史の渦の中に巻き込まれていく

 
大沢たかお・・現在からタイムスリップしてしまった脳外科医・南方仁
 
中谷美紀・・仁の現代の恋人・友永未来/江戸・吉原の最上級位の花魁・野風(2役)
 
綾瀬はるか・・幕末江戸で仁の世話をし、公私共に支えになる・橘咲
 
小出恵介・・橘咲の兄で仁がタイムスリップして一番最初に手術を行い助ける事になる・橘恭太郎

 
歴史上の人物も登場。
 

内野聖陽・・坂本龍馬
 
小日向文世・・勝海舟
 
武田鉄矢・・緒方洪庵
 

役柄はわかりませんが、その他の出演者でわかってるのは、
 
桐谷健太、田口浩正、戸田菜穂、佐藤二朗、六平直政、麻生祐未

 
大沢たかおさん主演ってことだけでも私にとっては、見る価値ありshineなドラマだけど、歴史物ってところがまたうれしいなheart04

このドラマ、見ますsign01

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「GOEMON」試写会。

「GOEMON」の試写会に行ってきた。江口洋介さんが五右衛門役で、さらに大沢たかおさんも出演してるというので応募したら、当選。その後、応募した分は全部当たったんじゃないかsign02って思うくらいの試写状が郵便受けに届き、「人気ないのsign02」と思うことになるのだけれど。

20090418204822  

 

 

 

 

 

   

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監督:紀里谷和明

出演:江口洋介、大沢たかお、広末涼子、ゴリ、中村橋之助、寺島進、平幹二朗、
    伊武雅刀、奥田瑛二、要潤、玉山鉄二、チェ・ホンマン

    佐藤江梨子、戸田恵梨香、鶴田真由、りょう、佐田真由美、
        福田麻由子、田辺季正、佐藤健 他 

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見る前にちょっと不安だったのは、紀里谷監督作だってこと。映画館でのmovie予告編を見る限り、その不安は増大。映像が、まるでゲームの画面みたい。前作『CASSHERN』での評判が散々だったように、今回もその二の舞になるのでは。。ってね。

私自身は、紀里谷監督作品を見るのは初めてだったけれど、思った通りだった。キャストは本当に豪華で、江口洋介さんの石川五右衛門はとってもかっこいい。そして、彼と、大沢たかおさん演じる、霧隠才蔵との関係は、描きようによっては泣けるに違いないお話。
 

なのに、泣けない。

 

織田信長、豊臣秀吉、徳川家康、石田三成、服部半蔵、茶々、千利休。。聞いたことのある登場人物が並ぶ。
だけど、時代考証はメチャクチャ。でもそのこと自体は別にそれでもいい。

日本の戦国時代ではない感じだけど、ストーリー自体はおもしろいと思う。というか、おもしろく出来そうなストーリーだなって思う。
「織田信長を暗殺したのは、実は。。。」みたいな、新しい捉え方とか。

つまりは、脚本がいけないんじゃないかと。あと、毒々しい映像ね。役者たちの熱演・魅力が半減。

紀里谷監督は、映画監督にはあんまり向いてないよ、たぶん。
CGを詰め込みすぎてて、言い換えれば、CGの技術をひけらかしてるよう。
 
「俺はこんなに出来るんだぞsign01 CGを足して足して足しまくれsign04
 
そんな感じ。 

自己満足の世界にみえる。
『マイナスの美学』ってのもあると思うのに。

キャストはcrown豪華shine
「えっsign02 こんな死なせ方させちゃうの?」とびっくりするところもある。

他の監督で撮り直してもらいたいなぁ(苦笑)。役者は主役も脇役もこのままのメンバーで、監督だけ交代で。そしたら、きっと、おもしろくなるよ。

 

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